2026/7/11 研究員投稿記事研究員コメント可 お囃子の音 梅雨も過ぎつつ、夏の陽気になってきて、だいぶ暑く感じるようになってきた。クーラーも欠かせない時期である。そして夏祭りの時期でもある。 昔、友人と夏祭りに行った記…
2026/7/11 研究員投稿記事研究員コメント可 なぜ俺は安楽死の選択肢を求めているのか…? 安楽死の選択肢がほしい。 そう気持ちを表現してたけど、わからなくなってきた。 俺は、死にたくないかたが死を強いられる社会になってまで、安楽死の選択肢がほしいとは…
2026/7/6 研究員投稿記事研究員コメント可 「空気」の「読み方」? 少し「空気の読み方」について考えてみます。というのも、最近、「空気を読む」ことが多いと感じたからです。この私が空気を読む、これができるとは驚きでした。 また、…
2026/7/6 研究員投稿記事研究員コメント可 月の断片 満月ではなくて、三日月といったように月が欠けているのを見ると、私の心のようと思ってしまう。満月の輝かしい姿は悠々としているが、欠けていると不思議な感じがある。 …
2026/7/3 研究員投稿記事研究員コメント可 私が”それ”から恐れる時の自分の行動について【続くかも?】 私が"それ"から恐れる時、自分がどういう状態なのかを冷静に分析したいと思って、この記事を書いている。時間が空けば空くほど、心が"忘れる"を選ぶからだ。でも、"忘…
2026/7/2 研究員投稿記事研究員コメント可 生命の慟哭 私にとって文章とは生命の叫びである。ただの文字ではない。他の記事やコメントを読んでいて思う。憲法も、権利も、みんなのものである。法専門家だけもものでは決してない…
2026/6/30 研究員投稿記事研究員コメント可 支える側と支えられる側① 私は仕事では子どもたちのサポートする立場、一人の人間としては社会に支えられているマイノリティの立場にいるかと思います。そんな私が今、現時点で感じること、思うこと…
2026/6/30 研究員投稿記事研究員コメント可 私のひとり反省会 ※本記事には虐待に関連する内容が含まれています。読む人にとっては負担等を感じる場合もありますので、各自の判断で閲覧してもらえるようにお願いします※ ひとり反省会…
2026/6/28 研究員投稿記事研究員コメント可 朧な月明りの下で 夜というのは、私にとっては決して楽しい時間ではない。無意識にトラウマを呼び起こすからだ。そもそも、自宅と相性がよくない。常に緊張感に包まれている。そんなわけで…
2026/6/28 研究員投稿記事研究員コメント可 「社会的殺人」という言葉を見て思った事 「自殺は社会的問題であり、社会に殺された」という思想の理屈は、私もわかります。ただ、私はこの考え方があまり好きになれません。 その思想には、「救えたかもしれない…