2026/6/28 研究員投稿記事研究員コメント可 幸福も苦痛も感覚も存在も無い、「無」になれて、最初から存在しなかったことになれる選択肢が欲しい。無条件無料安楽死の選択肢が欲しい。それでも今の俺は生きるしかない。 公開は先になるだろうけど、このブログを書いたのは、通院日の前日。 やばい、書くことがない。終わった。 いや、もう少し頑張るわ俺。 なんだろう、生きるのってしんど…
2026/6/28 研究員投稿記事研究員コメント可 普通・軋轢・すり合わせ 人の能力のばらつきって、ベルカーブを描いてるんだと思う。知力にしろ、体力にしろ、多くの人がこなせる標準的な能力があって、それを「普通」と呼んでいるんだろう。僕は…
2026/6/27 研究員投稿記事研究員コメント可 俺がChatGPTに話したやつを編集した。 俺さ、誰しも命は死後、「全ての感覚(思考や意識も含む)が無になる、死後の罰や地獄はない」、そして残った死体が分解されたあと、その分解された一部が別の命を構成する…
2026/6/25 研究員投稿記事研究員コメント可 「死にたい」が私の胸を貫く時 ※本記事には希死念慮に関連する内容が含まれています。読む人にとっては負担等を感じる場合もありますので、各自の判断で閲覧してもらえるようにお願いします※ 「死にた…
2026/6/24 研究員投稿記事研究員コメント可 あわい、生 「淡い」という漢字をみてみると、「さんずい」と「火」が2つ。さんずいは普通、水とかを意味する。火とは反対のイメージがある。しかし、この相反しそうな2つの文字がく…
2026/6/22 研究員投稿記事研究員コメント可 「あたりまえ」以前 何というか、そもそも「あたりまえ」とは何か、それを理解してない人らが、どうやら会議をやっているらしく、私はそのとばっちりを現在受けている。 自分の経験が「あた…
2026/6/18 研究員投稿記事研究員コメント可 墓の標 昔、阿川弘之の『雲の墓標』を読んだことがある。若者の青春が、戦争の中にあり、今のような自由も何もない。そんな、物語である。 タイトルの通り、空に散った話である。…
2026/6/18 研究員投稿記事研究員コメント可 来世なりたいものは、幸せも苦痛も存在も無い、「無」。 来世なりたいものは、幸せも苦痛も存在も無い、「無」。 生まれ変わりたくなんてない。転生なんてしたくない。死んだら全部終わりであってほしい。 俺は、もう二度と、苦…
2026/6/18 研究員投稿記事研究員コメント可 安楽死よりも遠い願い。 ※本記事には希死念慮についての内容が含まれています。読む人にとっては負担等を感じる場合もありますので、各自の判断で閲覧してもらえるようにお願いします※ 俺は少な…
2026/6/18 研究員投稿記事研究員コメント可 足跡の水たまり どうも最近、あまり調子がよいわけではない。というのも、薬が増えた。金ばかりが飛んでいく。疲労は全く飛んでいかないのに、である。 さらには、私のことを「傲慢」だ…