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研究員投稿記事

月の断片

満月ではなくて、三日月といったように月が欠けているのを見ると、私の心のようと思ってしまう。満月の輝かしい姿は悠々としているが、欠けていると不思議な感じがある。 …

生命の慟哭

私にとって文章とは生命の叫びである。ただの文字ではない。他の記事やコメントを読んでいて思う。憲法も、権利も、みんなのものである。法専門家だけもものでは決してない…

幸福も苦痛も感覚も存在も無い、「無」になれて、最初から存在しなかったことになれる選択肢が欲しい。無条件無料安楽死の選択肢が欲しい。それでも今の俺は生きるしかない。

公開は先になるだろうけど、このブログを書いたのは、通院日の前日。 やばい、書くことがない。終わった。 いや、もう少し頑張るわ俺。 なんだろう、生きるのってしんど…