2026/7/6 研究員投稿記事研究員コメント可 月の断片 満月ではなくて、三日月といったように月が欠けているのを見ると、私の心のようと思ってしまう。満月の輝かしい姿は悠々としているが、欠けていると不思議な感じがある。 …
2026/7/3 研究員投稿記事研究員コメント可 私が”それ”から恐れる時の自分の行動について【続くかも?】 私が"それ"から恐れる時、自分がどういう状態なのかを冷静に分析したいと思って、この記事を書いている。時間が空けば空くほど、心が"忘れる"を選ぶからだ。でも、"忘…
2026/7/2 研究員投稿記事研究員コメント可 生命の慟哭 私にとって文章とは生命の叫びである。ただの文字ではない。他の記事やコメントを読んでいて思う。憲法も、権利も、みんなのものである。法専門家だけもものでは決してない…
2026/6/30 研究員投稿記事研究員コメント可 支える側と支えられる側① 私は仕事では子どもたちのサポートする立場、一人の人間としては社会に支えられているマイノリティの立場にいるかと思います。そんな私が今、現時点で感じること、思うこと…
2026/6/30 研究員投稿記事研究員コメント可 私のひとり反省会 ※本記事には虐待に関連する内容が含まれています。読む人にとっては負担等を感じる場合もありますので、各自の判断で閲覧してもらえるようにお願いします※ ひとり反省会…
2026/6/28 研究員投稿記事研究員コメント可 朧な月明りの下で 夜というのは、私にとっては決して楽しい時間ではない。無意識にトラウマを呼び起こすからだ。そもそも、自宅と相性がよくない。常に緊張感に包まれている。そんなわけで…
2026/6/28 研究員投稿記事研究員コメント可 「社会的殺人」という言葉を見て思った事 「自殺は社会的問題であり、社会に殺された」という思想の理屈は、私もわかります。ただ、私はこの考え方があまり好きになれません。 その思想には、「救えたかもしれない…
2026/6/28 研究員投稿記事研究員コメント可 幸福も苦痛も感覚も存在も無い、「無」になれて、最初から存在しなかったことになれる選択肢が欲しい。無条件無料安楽死の選択肢が欲しい。それでも今の俺は生きるしかない。 公開は先になるだろうけど、このブログを書いたのは、通院日の前日。 やばい、書くことがない。終わった。 いや、もう少し頑張るわ俺。 なんだろう、生きるのってしんど…
2026/6/28 研究員投稿記事研究員コメント可 普通・軋轢・すり合わせ 人の能力のばらつきって、ベルカーブを描いてるんだと思う。知力にしろ、体力にしろ、多くの人がこなせる標準的な能力があって、それを「普通」と呼んでいるんだろう。僕は…
2026/6/27 研究員投稿記事研究員コメント可 俺がChatGPTに話したやつを編集した。 俺さ、誰しも命は死後、「全ての感覚(思考や意識も含む)が無になる、死後の罰や地獄はない」、そして残った死体が分解されたあと、その分解された一部が別の命を構成する…