2026/6/25 研究員投稿記事研究員コメント可 「死にたい」が私の胸を貫く時 ※本記事には希死念慮に関連する内容が含まれています。読む人にとっては負担等を感じる場合もありますので、各自の判断で閲覧してもらえるようにお願いします※ 「死にた…
2026/6/24 研究員投稿記事研究員コメント可 あわい、生 「淡い」という漢字をみてみると、「さんずい」と「火」が2つ。さんずいは普通、水とかを意味する。火とは反対のイメージがある。しかし、この相反しそうな2つの文字がく…
2026/6/22 研究員投稿記事研究員コメント可 「あたりまえ」以前 何というか、そもそも「あたりまえ」とは何か、それを理解してない人らが、どうやら会議をやっているらしく、私はそのとばっちりを現在受けている。 自分の経験が「あた…
2026/6/18 研究員投稿記事研究員コメント可 墓の標 昔、阿川弘之の『雲の墓標』を読んだことがある。若者の青春が、戦争の中にあり、今のような自由も何もない。そんな、物語である。 タイトルの通り、空に散った話である。…
2026/6/18 研究員投稿記事研究員コメント可 来世なりたいものは、幸せも苦痛も存在も無い、「無」。 来世なりたいものは、幸せも苦痛も存在も無い、「無」。 生まれ変わりたくなんてない。転生なんてしたくない。死んだら全部終わりであってほしい。 俺は、もう二度と、苦…
2026/6/18 研究員投稿記事研究員コメント可 安楽死よりも遠い願い。 ※本記事には希死念慮についての内容が含まれています。読む人にとっては負担等を感じる場合もありますので、各自の判断で閲覧してもらえるようにお願いします※ 俺は少な…
2026/6/18 研究員投稿記事研究員コメント可 足跡の水たまり どうも最近、あまり調子がよいわけではない。というのも、薬が増えた。金ばかりが飛んでいく。疲労は全く飛んでいかないのに、である。 さらには、私のことを「傲慢」だ…
2026/6/15 研究員投稿記事研究員コメント可 どうにもならない絶望の中、なんとか希望を維持している。 ネットでさ、「ニートの家族に耐えられず引っ越した」って動画のサムネ見た記憶あるけど…他人事じゃなさすぎて笑えない現在無職の俺。主治医との繋がりもあるから万が一の…
2026/6/15 研究員投稿記事研究員コメント可 神様より、理解者でありたい なんとまあ、罰当たりな題目である。しかし、このような傲慢さを抱いたっていいだろう。人間だもの。しょせん世界は偶然か否か。神の創った世界か。全く分からない。 た…
2026/6/15 研究員投稿記事研究員コメント可 「仕組みの案という名の俺の願望」を書き連ねてみた。これが「権利」なのかは、わからない。 生きづらさを解消する権利として思いつくのは、他者の意見の受け売りになってしまうが、「生きているだけである程度経済的余裕が持てる程度のお金が全員に受給される権利」…