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自分の声に向き合うために立ち止まってほしい

自分が過剰に人に優しいことに気づかないことで、苦しかった、生きづらかったのは、気づいたら自分より、まず、他人を優先してしまい、自己犠牲に気づかないことです。過剰な人への優しさに気づけないこと、もっと自分を大切に、大事にしてあげることを他の人よりも意識的に行わないと、自己犠牲ばかりを続けて、メンタルがボロボロになってしまうことが自分はありました。「本当はどうしたい?」そんな声に耳を傾ける時間、本当の心の声に耳を傾けることが、真面目で、人によく優しいと言われる人は大事だと感じてます。私はそれでうつ病になりました。うつになると本当に苦しいです。死にたいと思うぐらい頑張っている人は、うつになる前にどうか「本当はどうしたい?」という自分の声に向き合うために立ち止まってほしいです。

(30代 男性)

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