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楽しいと思える友達が少数でも自分は幸福を感じていた

子どものころから大勢の友達の中で元気に遊ぶことが無かったことを親からは変な子と思われていたよう。子どもだから変なのかどうかも理解をしているわけもなく、楽しいと思える友達が少数でも自分は幸福を感じていたし、楽しかった。大人になると沢山の人の中で活動することで余計な気遣いやストレスを感じて疲れ切ってしまったり、疲労が先行してしまって休憩を優先したくなり協調性がないと言われることも多い。自分のことしか考えてないわけではない、むしろ周りのことを考えすぎていて疲れきってしまっているだけなので一旦情報をシャットダウンしたいのだが、なかなか生きづらさを感じる。

(30代 男性)

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