心から安心出来る人が今まで居たことがありません。それが普通なのか、稀なのかも分からない。子供の頃から母親の文句を聞かされて顔色や機嫌を伺って過ごし、自分がイジメられた時も助けてくれる人も誰もいませんでした。人に完全に心を開いた事が多分無いです。家族にさえ一定の距離を保ちます。人との会話も、相手に不快に思われて無いかが気になって、気楽に会話が出来ず疲れるだけの事が多いので人を避けてしまいがちです。
(30代 女性)
心から安心出来る人が今まで居たことがありません。それが普通なのか、稀なのかも分からない。子供の頃から母親の文句を聞かされて顔色や機嫌を伺って過ごし、自分がイジメられた時も助けてくれる人も誰もいませんでした。人に完全に心を開いた事が多分無いです。家族にさえ一定の距離を保ちます。人との会話も、相手に不快に思われて無いかが気になって、気楽に会話が出来ず疲れるだけの事が多いので人を避けてしまいがちです。
(30代 女性)
何か本当に自分では如何ともし難い困った事があったら、「どうしようもないなら死ねばいいんじゃない」と思って自暴自棄な方向に考えるのに、結局実行しない自分が本当に嫌だ。
(50代 女性)
自分の中にいろんな人格が居るから話がみんなとかみ合わないところが多くて嫌だ。記憶も繋がらないこともしばしば。
(17歳以下 女性)
物心ついた頃から、家の中で居心地の悪さを感じていました。
父は常に自分の考えが世の中の基準で、そこから外れると会社の人はもちろん、こどもである私もけちょんけちょんにこき下ろすことが日常茶飯事でした。学校で習ったことを話すと瞬間湯沸かし器のように顔色が変わり「バカにするな!俺は本なんか読まなくてもわかる!」「お前が非常識なんだ!」などとしょっちゅう激昂しました。
しかもその基準がコロコロ変わり、毎日、理不尽に叱責されました。そのたびに謝るしかありませんでした。
一方、妹には非常に寛容でテストの点数の評価も大きく違いました。
私は90点以上でないと厳しく叱られ妹はどんな点数でも「頑張ったな」という具合です。
進路も、妹は自由で私は一択でした。奨学金の相談にも乗ってくれず、泣く泣く今の職業についています。仕事は自己実現の大きな要素ですから日々辛い記憶を惹起させるものでしかありません。
(40代 女性)
僕が初めて違和感を感じた時は、覚えていないけど
気づいたら女の人を好きに、(体の性別は女です)自分の性別が少し嫌いに
なっていた。新聞にLGBTQ+のことが書いてあって、もっとたくさんの人に
知ってもらえる!そう思ったのに、信頼していた人に、
お前は女なんて好きにならないよねw?って言われて、苦しくなってた。
結局その日はその言葉で頭がいっぱい。その人と話したくなくなった。
決めつけって、苦しすぎる、、、!
(17歳以下 性別回答しない)
自分が正しいと思った事は、相手がわかってくれるまで貫き、それによって相手を傷つけてしまうことがある。言い合いになったり、喧嘩になったりして、ストレスや疲労を呼ぶこともある。
(17歳以下 女性)
これまでの人生色々あったけど、少しずつ考え方を改めるようになってから、何か嫌なことが起きても「もっと最悪の事態もあり得たのかも…それに比べたらこの程度で済んで逆にラッキーなのでは?私は運が良い!」と受け止めるようになってからは良いことが起こる率が増えました。
ありがたいなと思えばすぐにではなくとも、ちゃんとありがたいことで返ってきているので徳も捨てたもんじゃないですよ。
(30代 女性)
近くに合う人がいなければ遠くで合う人を探せば良いじゃない、の精神でこれまでやってきました。
外国語は苦手ながらも、年齢性別国籍関係なく色んな場所の人と仲良く交流してもらえて、様々な刺激に繋がっていて楽しいです。
仕事も試しに働いてみて、このまま続けていくのは厳しそうだなと思ったら一年も経たずに転職してしまいがちです。
折角色々教えてもらったり良くしてもらったのに期待に添えなくて申し訳ないなとは感じつつも、その業種や人間関係など何かに触れたことは全て自分の経験や学びになっているし、いつか これ! と思えることに出会えたらきっと自然と続けたくなると思うので、「私は私」の精神でこれからものんびりゆるやかに探し続けてみます。
いつか見つかると良いなぁ〜
(30代 女性)
雑な指示の人に教わる、見て学べ!、柔軟性となんでもある程度そつなくこなせるオールマイティーを求める職場は私には向いていなかったです。
居酒屋のホールスタッフが一つ前の職場で、接客と美味しいご飯が好きで多少の柔軟性はあれど、常に周囲を見渡しながら複数の業務を同時進行し「やらなさ過ぎず、でも不足せず」の対応が求められる商売と、オーナーは叩き上げで店を構えた人なので「忙しさは逆に燃える」「まずは考える前に動け予測して習得しろ」の方針で、自身の理想とする仕事の流れから外れれば即不機嫌や怒声をそのまま表現するタイプだったのもあり、機嫌を損ねないよう気遣ったり、周りの相談に乗って板挟みとなって苦しんだりと業務以外の精神的負担も重なり…オーナーから投げられた言葉が蘇り辞めて半年経っても気持ちが休まらず時たま自己否定を繰り返していましたが、良い経験と学びになりました。
もっと良さを活かせる職場を探します。
(30代 女性)
話し声を含む環境音、光、匂い、他人の強めの感情などに過敏気味で普通に生活しているだけでへろへろに疲れがちです。
つい親身になり過ぎて自分を後回しにしがちなので、余裕がない時は少し優しさを薄める/自分にも優しさを向けてみるなどの境界線の引き方や他者との関わり方を模索している最中です。
わかりにくい人を除いて(あの人はお手洗いを探しているな)(今Aさんの発言でBさんの表情が曇ったな、後でフォローしておこう)(もう飽きたのか早く帰りたい様子?)(今のはあまり踏み込まれたくなかったのかも)等様々な情報を表情の変化や声の抑揚にトーン、纏う空気などから感じ取っており、かゆいところに手が届く、わかってもらえる安心感がある、他の人には打ち明けられなかったことでも不思議と話せてしまった、とよく言ってもらうことがあるのは感受性のお陰だとも思っています。
大変ですが強みにもなるので皆様ぼちぼちいきましょうね…!
(30代 女性)
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