Q.Q.子どもの願いを一緒に叶えなくてはならないのかと、子ども時代そうされなかった大人が思うのは仕方ない?の質問回答を見て、子どものサポートをしたいと思えず、むしろ自分がお世話されていたいと感じるのは、子ども時代に子どもらしく過ごせなかったからかもしれないと気づきました。年齢に関わらず、誰もが個々の状態に合った支援を受けられる社会がいいなと思います。
A.子どもをサポートしたいかしたくないかはそれぞれでいいと思います。カエルとしては、大人だからとか子どもだからとか、障がいがあるからとか、ないからとか、お金持ちだからとか、貧乏だからとか固定化した役割で責任や義務が生じるというのではなく、どんな人でもそれぞれが自分ができそうなことをちょっとずつやるぐらいの気持ちで持ち寄ってみたら、世の中にもっといい循環ができそうな気がします。
カエルは制度とか立場とか関係なく、力を貸してもらいたいことと力を借りたいこと、困っていることを気軽に出せて、マッチングするような仕組みがあるといいのになぁと思っています。困りごとできることマッチングアプリ的なもの??そうはいっても、まずは子どもが子ども時代に子ども時代を過ごせるようにするのが先ですね。とてもシンプルだけど、簡単ではないテーマです。生きづLABOで考え続けたいテーマだと思いました。
回答:生きかたカエル

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