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記事の担当 生きかたカエル
Q.「ゆかり」「ひろし」「しげき」というふりかけにハマり過ぎている
この記事の担当 生きかたカエル

Q.「ゆかり」「ひろし」「しげき」という三種類のふりかけにハマり過ぎて、ご飯を余分に炊いてまで食べてしまいます。
体重がみるみる増加していますが美味しいので仕方ないですよね・・・?
ちなみに美味しかった物のシェアと相談の両方の気持ちがあります!

A.カエルはどのふりかけもまったく知りませんでした!!カエルは最近、玄米と十六穀米にハマっているので、どのふりかけが玄米や十六穀米に合うのか気になりますね。ぜひ、質問者さんも米を変えてふりかけとの相性を試してもらいたいです。

回答:生きかたカエル

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update 2026/2/15
Q.帰るといろんな感情が出てくるのが辛く無心で仕事に明け暮れていたら仕事も疲れてきた。
この記事の担当 生きかたカエル

Q.職場から帰るといろんな感情が出てくるのが辛くて、無心で仕事に明け暮れていたら、仕事をするのも疲れてきました。ずっと執着していた自傷にも興味がなくなり、好きだった食べることも何を食べると美味しいのかよくわかりません。どうしたら良いでしょうか。

A.カエルは今の社会において一般的だと言われている働き方には懐疑的なので、おそらくは仕事が何かしらの悪さをしているのではないかと予測してています。事象に興味がなくなり、食べ物の味も分からないとなると、わりとメンタルが限界だよ~とサインを出しているようにも感じます。もしも、休めるのなら仕事を少しお休みすることを提案したい気持ちです。(そんなに簡単ではないかもしれませんが…)

回答:生きかたカエル

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update 2026/2/15
Q.子どもの願いを一緒に叶えなくてはならないのかと、子ども時代そうされなかった大人が思うのは仕方ない?
この記事の担当 生きかたカエル

Q.子どもの願いを一緒に叶えるために大人はいる回を拝聴しました。どうしても自分の子ども時代のことを考えて「自分はそんな風にしてもらえなかったのに大人になったからなぜそうしなければいけないんだろう」と思います。こう考えるのは仕方ないでしょうか?

A.とても大切な考えだとカエルは思いました。大人というのは単純に年齢で決まるのではなく、大人に守られた子ども時代を経た人が大人になると我々は考えています。だから、年齢的に大人であっても、子ども時代の願いを一緒に考えてくれる人と一緒に叶えようとするのもありです。そして、自分の願いが成仏されてから、他の子どもの願いについて一緒に考えるのでもいいと思います。また、積み残した子ども時代の願いは子どもと一緒に叶えられることもあります。とりあえず、カエル的には「自分はそんな風にしてもらったことがなかったのに…」と素直に思えること、その理不尽さを放置したり、我慢したりせずにこうして質問として表現できることに拍手を送りたいです。

回答:生きかたカエル

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update 2026/2/12
Q.過食が治らず病気になりそうで怖い。なってもしょうがないけど自ら進んでいってる感じが辛い。
この記事の担当 生きかたカエル

Q.過食が治らない。病気になりそうで怖い。なってもしょうがないとは思うけど、自ら進んでいってる感じが辛い。自分を責めちゃう。社会から指さされてる気がする。やりたくてやってるんじゃないんだよ。

A.確かに健康のために食べるものに気を付けることは大切かもしれませんが、過食はおそらく心を守るための自己治療という意味合いがあると思うので、責めることもないし、指さされることでもないとカエルは思うのです。「やりたてくてやってるんじゃないんだよ」と叫んでください。カエルは「おーー!」と賛同の叫び声を上げたいと思います。

回答:生きかたカエル

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update 2026/2/12
Q.自分がわからないです。今自分が感じている苦しみや感情、痛みは本物なのか、わからないです。
この記事の担当 生きかたカエル

Q.自分がわからないです。自分が元気なのか、そうじゃないのか。今自分が感じている苦しみや感情、痛みは本物なのか、嘘なのか、わからないです。

A.自分がわからないというのは、自分のことをわかろうとしている証だとカエルは思います。そして、自分というものはわからないものだとカエルは思っています。わからないものを、わかろうとするのは苦しいですよね。でも、その苦しみは誠実に生きていることを意味すると思うのです。苦しみは一人で抱えずに、こうして分かち合いたいものです。

回答:生きかたカエル

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update 2026/2/9
Q.職場でモラハラが悪化し休職しています。
この記事の担当 生きかたカエル

Q.職場でモラハラが悪化し休職しています。休職していても心が休まることはなく、連想ゲームみたいに悩みが仕事以外の悩みも浮かんで肥大化していって押し潰されそうになってます。死にたいと思っていてもそんな度胸はないし、日に日に苦しくて堪らないです。

A.まずは、休職という選択をしたことをカエルは支持し、ねぎらいの気持ちを伝えたいです。モラハラに耐えた日々も大変だったと思いますが、休んでも心が休まらないのも苦しいことだろうと思います。カエルも似たような苦しみを経験した人たちと出会っているので、いろいろな人たちの顔が思い浮かびます。時間はかかるかもしれませんが、自分を守るための選択が力になることが必ずやあるとカエルは信じています。またいつでも、質問しに来てください。

回答:生きかたカエル

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update 2026/2/9
Q.悩みを相談をしたせいで、相手が病んでしまったり、困ってしまったりしたらと考えてしまいます。
この記事の担当 生きかたカエル

Q.悩みを相談をしたせいで、相手が病んでしまったり、困ってしまったりしたらと考えてしまいます。

A.悩みが深いほど、相談相手にかける負担を心配するのは、とても自然なことだと思います。ただ、相手への負担は、相談する身としてはどうにもコントロールできない範疇のことなので、カエル的には撤退スキルを上げることが一つポイントだと考えています。
悩みを相談してみて(場合によっては小出しにしてみるのもあり)、相手の反応や手応えが心配なら、撤退して、また他の人でも試してみることで、より適切な相談相手を選んだり、伝え方の工夫をしてくのはどうでしょうか。とりあえず、悩みを相談したいのに、心配が先行して相談できずにいたけれど、実は全然話を聞いてくれる相手だった…ということはもったいないとカエルは思ってしまいました。ちょっと試してみて感触を確かめて、進むか、撤退するかを選ぶという経験を積むと、自分の相談行動のデータも集まります。そして、データが集まると自分の相談行動の調整が可能となります。
そして、もしも相手に負担をかけたと思うことがあったとしても、それはあなたの責任ではありません。一方的に相手の意向を無視して相談を押し売りしていない、あるいはそもそも大きな力の差があるわけではない限り、伝えようとした人とそれを聞こうと思った人は対等な関係です。なので、何かが起こってもどちらか一方に責任があるわけではないとカエルは思っています。結果として何かの負担が生じるとしても、たまたまマッチングがよくなかっただけだとカエルは思っています。
ただ、多くの人たちが「人に迷惑や負担をかけてはいけない」ウイルスに感染しているため、とても相手のことを心配して、貴重な関わり合いや学び合いの機会を逃していると思うのでした。もう少し、対等な関わり合いの練習機会があったり、対人で負担を感じたときにさわやかに断ったり、撤退したりできる文化が広がると、困ったときに相談しやすい世の中になるのに…とカエルは思うのです。

回答:生きかたカエル

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update 2026/2/7
Q.生きかたカエルさん、美味しい食べ物の情報、ありました!
この記事の担当 生きかたカエル

Q.生きかたカエルさん、美味しい食べ物の情報、ありました!唐揚げ屋さんの「カラフジ」、塩と醤油の味がたまりません!途中でご飯が足りなくなるので、ご飯大盛りをお勧めします!

A.カエルの美味しいもの情報集に「カラフジ」の記載はなかったので、ありがたく受け取ります。ただ、ちょっと調べてみると店舗数が多くはないようなので、食する機会が訪れることを祈りたいです。あ~、唐揚げが食べたくなってきた~。ちなみに、カエルが生息する北海道では唐揚げは「ザンギ」と呼ばれています。(すでに知っているかもしれませんが)

回答:生きかたカエル

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update 2026/2/7
Q.他の人のためにもなっていないのに、自分が生きている必要は何なんでしょうか?
この記事の担当 生きかたカエル

Q.ずっと、自分が何のために生きているのかわかりません。他の人のためにもなっていないのに、自分が生きている必要は何なんでしょうか?

A.カエルは何のために生きるとか、生きる必要とかはそもそもないと思っている派です。
意味とか必要性とかは人間が頭の中でつくりあげているものでもあり、カエル的には人間が生きていることで生じる一種の症状のようなものなのだろうと思っています。ただ、誰でも症状が出るわけではなく、真剣に生きようとしていること、物事を深く考えようとすること、そして何らかの苦悩が掛け合わされたときに出るのだろうとカエルは分析しています。
そして、何のためにいきるのか、生きる必要性というものの結論はわりとどうでもよく、そのことに悩み、迷うプロセスに人間らしさが隠れているようにカエルは思うのです。カエルは人間ではないので細かい機微までは理解しきれていませんが、脳が複雑な構造になり、考える余地が多い人間らしさがそこにはあると感じます。

回答:生きかたカエル

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update 2026/2/7
Q.LGBTを色々学んで詳しくなったはずなのに多様性を理解できない。どうしたら理解できる?
この記事の担当 生きかたカエル

Q.多様性を理解できない人はどうしたらいいでしょうか?
LGBTについて色々と学んで一般的な人より詳しくなったはずなのに理解できません。
同性愛も理解できないし性別は二つだけだと思ってしまいます。
どうしたら理解できるようになりますか?

A.多様性を「理解しようとする」人はいても、「完全に理解できる」人はきっといないとカエルは思っています。カエルも多様性を理解できているわけではなく、理解できないことがあるから、理解しようして、理解したような気になって、でもやっぱり理解できないこともあって…の繰り返しです。
だから、理解しようとする姿勢が大切で、多様性を認め合える社会には、それだけしかないとカエルは思っています。質問者さんはすでに「理解しようとしている」と感じたので、多様性を理解しようとする社会づくりの仲間です。理解できないという気持ちからいろいろ語り合いたいカエルです。

回答:生きかたカエル

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update 2026/2/4