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Q&A
Q.母から勉強をもっとがむしゃらにやってと言われました。
この記事の担当 ウ・サギ

Q.母から勉強をもっとがむしゃらにやってと言われました。私は、きえたい死にたいという思いを抱えながら自分なりに頑張っているのに…と思って、自分が存在している意味が分からなくなりました。だれかから頑張っているねと言われたい。

A.質問者さんがすでに十分に頑張っている、むしろ頑張りすぎて自分を擦り減らしている、というのがウ・サギには伝わってきました。勉強は本人がやりたくてやる分にはいいですが、周りが頑張りを強制するものではないとウ・サギは思っています。子どもはがむしゃらに自分らしい時間をのびのびと過ごしてくれ…!というのがウ・サギの願いなのですが、その真逆をいくようなメッセージも世の中には溢れているようで、いつも戸惑ってしまいます。
きえたい死にたいと思ってしまうのは、自分が安心して過ごせる時間や、認めてもらえたと感じる機会がそもそも少なく、気持ちが弱っているということなのかなと想像しています。そのときに心を無視されるような、さらに結果だけを求められるような声かけをされるのは、ダメージが大きいだろうとウ・サギは思いました。母に理解を求めるのか、他に理解してくれそうな人を探すのか、どんな方法がいいのかはわかりませんが、質問者さんの心をきちんと見てくれる大人がいてほしい…いてくれないと困るよ…と世の中に対して叫びたくなります。

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update 2026/1/6
Q.窓から白くて大きい鳥が飛んでいるのが見えて、白鳥?鷺?と思っていた帰り道に多分鷺がいた
この記事の担当 ウ・サギ

Q.講義を受けてる最中に窓に白くて大きい鳥が飛んでいるのが見えて、白鳥かな?鷺かな?とか思っていた帰り道で川に大きな白い鳥(多分鷺)がいてウ・サギさんを思い出しました。
気温1桁の市街地にも鷺っているんだなぁとほっこりしました。

A.鳥は近づくと逃げてしまいますし、飛んでいる姿しか見られない場合もありますし、種類の特定は時に難問ですよね。ウ・サギはあまり見ない鳥を見かけると、これかな…?いや違うか…?と楽しく図鑑を探してしまいます。

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update 2026/1/6
Q.人生重要なことはネットとaiにはないんじゃないかな?
この記事の担当 ウ・サギ

Q.インターネットって人生重要なこと書いてないよな
aiも役に立つが人生重要なことはネットとaiには
ないんじゃないかな?

A.コミュニケーションに占める言語の割合は7%という説もありますし(「メラビアンの法則」というものです)、言語だけの情報から得られるものには限界があるとウ・サギは感じています。インターネットに重要なことが書いていないのかはわかりませんが、もし書いてあったとしても、書いてあるのを読んだだけで重要なことが本当の意味でわかることは少ないのではないでしょうか。
だからどこかに重要なことが書いてあったように感じたとしても、それはその人の経験や感性があるからそう感じただけで、言葉は本人のもつパワーをほんの少し後押ししたり、整理を少しお手伝いをするくらいの作用のものだとウ・サギは思っています。その少しの力が、もちろん大切なときも大いにあるし、つらさを絶望の方に後押ししてしまう可能性もあるので、「書く」って難しいことだと感じます。あ、つい話が逸れてしまいました……。

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update 2026/1/6
Q.新年会に出たくない。大抵の人は新年に大勢で集まりたいの?私が面倒くさがりなだけ?
この記事の担当 生きかたカエル

Q.新年会に出たくない 出るのが面倒くさいと感じてしまいます。 大抵の人は新年に大勢で集まりたいんですか? 私が面倒くさがりなだけですかね? 自ら行きたくなるような方法やアドバイスありますか?

A.新年会に出たくない出るのが面倒くさい気持ち、カエルも両手を高く上げて賛同したいです。大抵の人が大勢で集まりたいかというと、思ったよりもそういうのが苦手な人っているような気がします。
そもそも、嫌な人は来ないでしょうし、面倒だと表明するとそれに対する反応がさらに面倒になりますので、好きな人の方が多いように思えるのだろうとカエルは考えています。
カエルはそうした大勢で集まる機会に最初はそういうものかもと多少はお付き合いしていましたが、だんだん「これは苦手だ」「この時間があるのなら自分の時間を持ちたい」「このお金があるのなら、自分で選んだおいしいものを食べたい」という気持ちが大きくなり、基本的には面倒だとか嫌な時には行かない選択をしました。そして、できるだけさわやかに「カエルは飲み会が好きじゃないんです」「カエルは帰ります~」と伝えてさっそうと不参加することにしました。すると、徐々に声がかかる頻度が下がり、ほぼ誘われなくなり、今は幸せです。だから、無理して行く必要なく、もっともハードルの低い方法を見つけて、断る権利の行使をしてもらえたらとカエルは思います。その行動は飲み会少数派を勇気づけ、ちょっとだけ平和な社会への貢献になるはずです。

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update 2026/1/6
Q.地震対策燃え尽きた
この記事の担当 ウ・サギ

Q.地震対策燃え尽きた
価値観が合わないし 
家族とタンスの位置やらで揉めた
私は地震怖いとかいえないし
地震少ない地域だと 家具固定してる人すくないし 周りの人に地震怖いの話なかなかしたくないし
つかれてしまった 無理

A.怖いと言えないまま、対策のために孤軍奮闘していたのなら、疲れてしまったという言葉では言い表しきれないくらいの疲弊がありそうだとウ・サギは感じました。今は絶望に近い諦めがあるのかもしれないと想像しています。
ところで、地震が怖いというのは、具体的に何がどのように怖いのだろうかとウ・サギは気になりました。事実としてリスクが大きいかと、人が何を怖いと思い気にしてしまうかはまた別問題なので、怖くなってしまう自分の心について何か研究してみたら、少し見えてくるものがあったりしないですかね……?でも、きっとそれどころじゃなさそうとも感じています…。あまりお役に立つ回答ができそうになく、すみません。

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update 2026/1/6
Q.家族から貰った、〇〇代を他のことに使ってしまい、家族によく怒られます。
この記事の担当 うさえなが

Q.家族から貰った、〇〇代を他のことに使ってしまい、家族によく怒られます。

A.我も使っちゃうかも!
ガマンって大変だよね~

*生きかたカエルから補足*
〇〇に何が入るかによってちょっと罪深さが違いそうですね。電気代とかお米代とか、家族みんなが使うためのお金だとカエルも「こら~」ってなります。文房具代とかバス定期代とか、自分のためのものを買うためにもらったお金だとしたら、他に使ってしまったとしても「あら、困ったね」と家族は静観するだけにして、使ってしまったことについて自分ででどう対策するかを考える機会にすればよいかと思います。
いずれにしても、よく怒られるところをみると、繰り返しているようなので、対策なしに何度もお金を託す家族側にも過失があると思います。今後については、わかっているのにやってしまうのか、よくわからないでやってしまうのか、要因を探りたいところです。そして、怒られても繰り返しているのですから、怒ることには効果はなさそうだというのがカエルが得られた分析結果です。

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update 2026/1/6
Q.何もかも嫌になってしまった。これからどうやって生きれば良いのだろう。対処法などはある?
この記事の担当 ウ・サギ

Q.何もかも嫌になってしまいました。これからどうやって生きれば良いでしょう。対処法などありますか?

A.補足に具体的な大変さも書かれていましたが、つながりや安心が次々と失われたり、揺らがせられたりしているのだろうと思いました。いろいろ重なって嫌になってしまったときは、環境が(変化の嵐が)少し落ち着いてきて時間がたてば、多少は回復してくるものはあるかもしれないとウ・サギは思います。
対処法としては、ウ・サギであればなるべく頭を空っぽにしてリラックスするために、ぶらりと旅行に行ったり、何かしら心地よい非日常の刺激を求めにいきそうな気はします。

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update 2026/1/3
Q.サンタさんは今時家に入ってセキュリティ装置が作動したり、住居侵入で警察は来たりしないのか
この記事の担当 やみーペン

Q.すっかり大人になってクリスマスを迎えましたが、考えてみればサンタさんって今時は家に入ってセキュリティ装置が作動したり、住居侵入で警察来たりしないのかなと思いました。私のもとには今年も来ませんでした笑

A.やみーペンにもサンタ来なかった…!!確かにセキュリティシステムにサンタが対応できるのかは知りたいところ…やみーペン的にはサンタがソリで走り回ると枕元にプレゼントが配られる魔法的なシステムなんじゃないかと信じてる!

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update 2026/1/3
Q.路上教習初回で思わず楽しくなってしまった。こんな調子でいつか事故起こさないか自分が不安。
この記事の担当 ウ・サギ

Q.自動車学校の路上教習初回で、思わず楽しくなってしまって、終わった後の学科でも笑っていましたが、こんな調子でいっていつか事故起こさないかと自分が不安です。

A.ウ・サギの周りは運転怖い勢が多いので、楽しくなって後でも笑ってしまうというパターンはなかなか新鮮に感じました。でも心に余裕をもって運転できていると考えるなら、そこは強みと言っていいかもしれません。
リスク管理については、絶対大丈夫だという自信をもつことが何より危険だと思うので、自分を不安に思う気持ちや危機感を頭の片隅に入れておくのが大切だとウ・サギは考えています。

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update 2026/1/3
Q.以前、野菜が食べられなくなったという質問を送った者です。無事克服出来ました!
この記事の担当 ウ・サギ

Q.以前、野菜が食べられなくなったという質問を送った者です。頂いた回答を参考にして無事克服出来ました!ありがとうございました!

A.おお、そうなのですね。よかったです!
脳は時にバグを起こしては、克服したりできなかったり、何かと思い通りにいかないことがこれからもあるかもしれませんが、お互いぼちぼち頑張りましょう。

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update 2026/1/3