Q.冊子のサンプル見ました!感動しました、みんなの力が一つに!
A.生きづLABOで作成した冊子「生きづらさを探究する こども居場所ガイドライン」のことですね。(詳細はこちら)
嬉しい声をありがとうございます。ウ・サギも編集したり書きながら、感動を抱く瞬間が節々でありました。それは自画自賛ではなく、来てくれた皆さんと一緒に作り上げてきた活動でありサイトなんだな、というのを改めて実感できたからだと思います。
回答:ウ・サギ

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Q.冊子のサンプル見ました!感動しました、みんなの力が一つに!
A.生きづLABOで作成した冊子「生きづらさを探究する こども居場所ガイドライン」のことですね。(詳細はこちら)
嬉しい声をありがとうございます。ウ・サギも編集したり書きながら、感動を抱く瞬間が節々でありました。それは自画自賛ではなく、来てくれた皆さんと一緒に作り上げてきた活動でありサイトなんだな、というのを改めて実感できたからだと思います。
回答:ウ・サギ

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Q.私にとって苦手な存在である父が、AIを賢い人が使うともっと賢くなってバカな人はもっとばかになると言っていてモヤモヤしたり、イラっとなりました。〇〇(私の名前)は、どうなるかなと言ってきて嫌いだと思いました。質問じゃなくて、すみません。
A.嫌なニュアンスを込めて伝えることで、その相手の心に良くも悪くも記憶させる。大人のよくやる、ねっとりとした中に威圧や挑発が含まれている物言い。ゴロン猫も子猫時代にかまされて、時々引き出しからゴロっと飛び出してくるようにそれを思い出して嫌な気持ちになっている。子どもに対する願望は心の中でそっと祈ってくれるか、もう少し伝わりやすい言葉を使ってほしいもの。「しょーもない」と言い切れるように、色んな大人を遠巻きに観察しサンプルを取るのもいいかもしれない。
回答:しきぶとんゴロン猫

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Q.文章だけでどうしても苦手だと感じる人がいる。嫌だし、それがどうしてなのか考えるのも疲れた。
A.(編集注:質問の表現は編集して掲載させてもらいました)
なるほど…ウ・サギは小説家やエッセイストの文章で「理由はうまく言葉にできないけど何かが受け付けられない」と感じることがあるので、言わんとしている現象はなんとなく理解できると感じました。
ウ・サギ調べでは、見ている・読んでいるだけでも他人にモヤモヤするのは、第一に「自分自身が普段他の何かを優先して、感情や自由を我慢している」というのがあり、それ加えて「自分なりの美学をもっている」まであると、モヤモヤが苦痛や疲弊までつながりやすいイメージです。
苦手とか嫌とかには、切実な感情が詰まっていることが多いとウ・サギは思っています。だからこそ、それを表現できる場があること、表現したときに「悪口はダメだよ」とかではなく、受け止めて一緒に考えてくれる人がいることが、とても大切だと思っています。また、同時に、好きな理由を説明する必要もない(説明しようにも結局は感覚や感情でしかない)ように、嫌いの理由を説明する必要も必ずしもないと思っています。苦手なものは苦手、嫌いなものは嫌いで、「そうか、あなたはそういうのが嫌いなんだね」と第三者が受け入れるだけでもいいと思うのです。
回答:ウ・サギ

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Q.生きづLABOの所長さんたちやネット上の居場所にいる人たちはいい人ばかりなのにリアルでそういう人に出会えないんだろう?リアルでそういう人たちに出会えたらもっとリアルが楽しくなるのに。
A.いい人(生命体)認定されて大変光栄です!
ただ、所長たちはいい人というより、みんな自由で本来の個性を丸出ししているだけのような気がします。カエル的には自由を重んじているからだと思っていて、自分と自分以外の人(生命体)もみんなが自由に、のびのび生きられる社会を作っていきたいのですよ。それを「いい」と思ってくれた質問者さんも自由を愛する仲間ですね!これからも、よろしくお願いします。
きっと、近くにも知らないだけで(いい人はしばしば目立たず隠れています)、いい人はいるはずなので、ぜひ、見つけてみてください。
回答:生きかたカエル

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Q.食事会や外食で周りの目が気になって大皿の料理をとるとき、煮物や千切りなどのつかみくいものは特に緊張して手が震え味が分からなくなります。なので注文の時は食べたい料理ではなく、うまく食べれそうなものを選びます。慣れるしかないのかな…
A.めっちゃわかる、仲間……!という気持ちのウ・サギです。ウ・サギはチャーハンや中華丼の最後の一口がうまくすくえないのが怖いです。コメは一粒も残したくないけど、スプーンやれんげで最後の一口を綺麗にすくうの難しくないですか…?
別にウ・サギは人目を気にするタイプではないのですが、失敗することへの恐怖なのかな・・・。ウ・サギは社交性がないので、慣れない人とは食事にあまり行かない、行くときは食べやすさ重視の注文でよし!と割り切っていますが、同席者でそういうのを知ってくれている味方がいれば、楽になる部分もあったりするのでしょうかね。苦手をお互いにシェアできると優しい社会になると思うのですが、苦手を言うのはまだ抵抗を感じてしまうウ・サギです。
回答:ウ・サギ

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Q.職場の送別会に子ども2人連れてきた人にもやっとしました。退職する主役がいる会なのですが、途中で子ども中心の会話、食べるものに気を遣い、事前に連れて来ることを聞いてなかったので、余計になんだかなと思いました。私の心は狭いなと落ち込みました。
A.ウ・サギは自分が関わると決めた子どもにはたぶんけっこう優しいですが、街中で会っただけとか誰かが連れてきただけの子どもにはめんどうだなあと思ってしまうことも多いので、わかりみのある内容に感じました。(子どもが嫌だとか親子連れとかが迷惑という話ではなく、大きい声とか自分のペースを乱されることへの耐性が低いだけで、「暑いのが苦手」くらいの話で受け取ってもらえると有難いです)
でも誰かに「もやっと」するときのポイントは、その言動単体ではなくて、相手がこっちの立場を想像していなさそうに見えるとか、このもやもやを言うと性格悪く思われるだろうし我慢するしかないなとか、どこか自分の立場や気持ちが押し負けてしまうような部分にあるかもしれないと最近は思っています。ウ・サギは基本的には子どもは大切にしたいし、状況によって自分が誰かに譲ることも仕方ないとも思いますが、とはいえ自分のストレスやもやもやも生まれるときはあるし、ほどよいお互い様のラインはどこにあるのだろう・・・とぐるぐる考えてしまいました。
回答:ウ・サギ

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Q.朝、友達に自分が消えたいと思っていることを話したけど何で?と言われて答えることができなくて話題を変えられました。今日は、朝から死にたくなって昼は人間関係がうまくいかず家で泣きました。どうしたら、死にたいって気持ちがおさまるんでしょうか?
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Q.僕は高1の時に自閉症という診断を受けた。インターネットで調べてみるともっと早く診断を受ける人が多そう。話すのが苦手なことについて心療内科を受診してそのことについては通院しているが自閉症は診断を受けた時以来何も説明がなくもやもやしている。
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