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仲間紹介:無ササビ

この記事の担当 所長室

生きづLABOの質問回答に協力してくれる新しい仲間「無ササビ」を紹介します。

無ササビはウ・サギとやみーペンとは昔からの病み同志で、生きづLABO立ち上げ時もちょっと手伝いをしてくれた仲間です。2025年に再スカウトして、研究員活動に助手「ムササビ」として参加してくれています。

今回、質問回答者としても協力してくれることになったのに伴い、種族名と紛らわしくないように、名前を「無ササビ」に改名しています。(読み方は同じく「むささび」です)

名前:無ササビ

何者なのか:
過干渉抑圧タイプの親同士の仲裁役に小さい頃から徹していたせいか、周囲の雰囲気や感情に飲み込まれやすく自分の存在を消しがち。時々、依存や執着が顔を出し悪さをするが自分なりの信念で何とか持ち直している。様々な背景を持った子どもたちの居場所づくりを今はメインでおこなっている。

生きづらさを一言で:
愛着

好きなものやこと:
一人でいる時間、鼻にツンとくる冬の冷たい空気

苦手なものやこと:
選択を委ねられること、人前で意見を述べること

update 2026/1/25