Q.「あなたのためにそうした!だって子どもは未熟で知識も経験もないから」と言われたらどう反論すればいいかわからない。かといってある程度の規制は親の義務としてあるとは思う。親はどこまで子どもの人生に干渉していいと思いますか?境界線を教えて!
A.ある程度の規制は親の義務としてあると思いつつ、干渉はほどほどにして欲しいと思っている質問者さんの複雑な心中を察します。会話の始まりに「あなたのために」と言われると、押し付けられているような気分になるのはゴロン猫だけだろうか。どこまで干渉して良いのかの境界性はわからないけれど、干渉拒否権は常に質問者さんが持っている。大人もこう見えて、たくさん傷付きながら大人になってきていたりするので、傷つきを避けて行って欲しいと願う気持ちもわからなくない。もしかしたら、反論よりもその干渉に質問攻めしてみると、干渉の形が見えてくるかもしれない。
回答:しきぶとんゴロン猫

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うさえなが所長
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