Q.食事会や外食で周りの目が気になって大皿の料理をとるとき、煮物や千切りなどのつかみくいものは特に緊張して手が震え味が分からなくなります。なので注文の時は食べたい料理ではなく、うまく食べれそうなものを選びます。慣れるしかないのかな…
A.めっちゃわかる、仲間……!という気持ちのウ・サギです。ウ・サギはチャーハンや中華丼の最後の一口がうまくすくえないのが怖いです。コメは一粒も残したくないけど、スプーンやれんげで最後の一口を綺麗にすくうの難しくないですか…?
別にウ・サギは人目を気にするタイプではないのですが、失敗することへの恐怖なのかな・・・。ウ・サギは社交性がないので、慣れない人とは食事にあまり行かない、行くときは食べやすさ重視の注文でよし!と割り切っていますが、同席者でそういうのを知ってくれている味方がいれば、楽になる部分もあったりするのでしょうかね。苦手をお互いにシェアできると優しい社会になると思うのですが、苦手を言うのはまだ抵抗を感じてしまうウ・サギです。
回答:ウ・サギ

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