Q.やりたいことに飛びつき続けて予定していたら、実際予定当日付近になってみて思っていたよりタスク詰めすぎていたことに今更気づき毎回キャパって終わりそうになくて焦って何もできず疲れ果てて日々を終えてしまい信用を失い続ける。もう呆れるほど何度も。
A.身に覚えがありまくる、ゴロン猫。日々、コンディションが変わるのは生物だから仕方ないとは思うけれど、自分を動かすためのコツや要領を早く取得したいと思ってしまう。やりたいを抑えて「やめておく」を選択することも、取捨選択が慣れないうちは諦める感覚にもなりそうで、いちいち落ち込む姿も想像しやすい。それになにより、「やりたい」と思う自分自身も一旦受けてめてあげたい気持ちにもなる。
作戦としてはキャパの残量を確認するタイミングは決めておき、一回退散ラインを決めておくとか。最初からキャパ切れの可能性を宣告しておいたり、タスクを振れる助っ人をあらかじめ想定しておくとか。やりたいという剣は今のままで、自分を守る盾の形や大きさを進化させてみるのも手かもしれない。
回答:しきぶとんゴロン猫

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うさえなが所長
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