PAGE
TOP
タグ応援
Q.前質問を送った者です。この「生きづLABO」であえて誓わせてください。
この記事の担当 ウ・サギ

Q.前回「精神崩壊の末~」と文章を送った者です。
この「生きづLABO」であえて誓わせてください。

A.なるほど、続きをありがとうございます。補足にあった誓いを、しっかり読ませてもらいました。自分を省みる気持ちや姿勢が伝わってきました。
ただ、お節介かもしれませんが、いきなり全部完璧にやろうとすると、逆に無理が出て悲しい結果になることも多いとウ・サギは経験から感じています。失敗しないように気をつけることはできても、失敗しないことはできないし、自分という存在が別のものに生まれ変わることもないのだと、ウ・サギは何度も手痛い目にあって思い知ってきました(自分語りすみません)。だから自分の行動を省みることや、変えられる部分を変えていこうとすることは大切でも、変えられない部分まで変えようとしてはいけないというか、変えられる部分と変わらない部分の見極めをして、できない部分は手伝ってもらうことを覚えていくのが、最も大切なのかなとは思っているところです。

回答:ウ・サギ

★質問を送りたい方はこちら→質問BOX

update 2026/5/2
Q.前質問した者です。回答をよませていただき、すごくうれしかったです。
この記事の担当 ウ・サギ

Q.2026/4/20の質問Q「性格・考え方は変えることができる」(以下略)した者です。回答をよませていただき、すごくうれしかったです。ありがとうございます。

A.お礼をありがとうございます。世の中の正論はどんどん疑っていきたいとウ・サギは思うので、生きづLABOはいつでもこれからもモヤモヤを歓迎します!と改めて宣言しておきます。
ウ・サギはひねくれてるのでなんでも疑う派ですが、正確にいうと「疑う」よりは、これってどうなのかな?と話す場があるのが大切だと思っています。

回答:ウ・サギ

★質問を送りたい方はこちら→質問BOX

update 2026/5/2
Q.4/19の配信の質問者です。お三方の話に救われました。ありがとうございます。
この記事の担当 所長室

Q.4/19の配信の、質問2と質問6の質問者です。お三方の話に救われました。ありがとうございます。設定とかの関係でコメントできなかったのでこちらに送らせてもらいます。

A.お礼をありがとうございます。補足に書いてあることもしっかり読みました。
我々としては普通に喋ってるだけですが、当たり前ウイルス(こうしなきゃ、ああしなきゃというプレッシャーなど)があまりに蔓延している昨今、配信が効果的なワクチンになっているのかもしれないとは感じています。

回答:ウ・サギ

★質問を送りたい方はこちら→質問BOX

update 2026/4/27
Q.とりあえず褒めてほしいです。全肯定してください。
この記事の担当 うさえなが

Q.とりあえず褒めてほしいです。全肯定してください。

A.えらい!すてき!かっこいい!

*ウ・サギから*
褒めてほしい、全肯定してくださいと、明確なオーダーを出せるのはセルフマネジメントの一つの才能で、スキルだと思いました。ウ・サギは変に意地を張ったり我慢してしまう部分があるので、見習いたいと思いました。(褒め言葉かはわかりませんが、いいなと思ったことを率直に書きました)

*生きかたカエルから*
質問者さんの表現してくれた「褒める」はカエル的に言うと「認める」「リスペクトする」に近いと思ったので、質問者さんの存在も感性も意見もすべてそのままリスペクトする気持ちはカエルはマックスにあることをお伝えします。こんなにも自分に真摯に向き合い発信できることに敬意を表したいです。そして、補足を読むと限界さが伝わってくるので、嫌なことやつらいことからは逃げる選択するのは全然悪くないと思いました。

*やみーペンから*
褒める…苦手!!いつでも皆んなをある意味全肯定してるよ!生きてるだけで本当は大変なのに、生きるのが当たり前にされてる社会で生存戦略をそれぞれとってるだけで表彰もの!!やみーペンの褒める…あってる??

回答:うさえなが

★質問を送りたい方はこちら→質問BOX

update 2026/4/25
Q.前質問した者です。回答の言葉に救われる感覚がしました。
この記事の担当 ウ・サギ

Q.Q.不幸でい続けるっていけないこと?幸せになろうと頑張ってないのに不幸を嘆くのは悪なの?の質問者です。
“弱さを許してもらえない人があまりに多い社会であることが、弱者へのバッシングを生んでいるのではないか”という言葉に涙が出そうになって、救われる感覚がしました、本当にありがとうございます。

A.お礼をありがとうございます。
そうやって肯定的なフィードバックをもらってから自分の回答を見返すと、我ながらなかなか適切な表現だったかもしれないと、ちょっと調子に乗ってしまいそうになります(調子に乗りすぎないように気をつけないと…)。でも、こうやって質問で対話することで、表現が生まれていくのは純粋に嬉しい限りです。

回答:ウ・サギ

★質問を送りたい方はこちら→質問BOX

update 2026/4/25
Q.バスで嫌だなと感じていた時に生きづLABOをみてたら少しホッとすることができた
この記事の担当 生きかたカエル

Q.バスで、多くの高校生がのっていて大きな声での会話がそこらじゅうにとびかっているのが嫌だなと感じていた時に生きづラボのサイトをみてたら少しホッとすることが出来ました。ありがとうございます 

A.それはそれは、日常の中でお役に立てて大変光栄です。嫌な刺激や環境から感性や思考を回避させる不思議な力があるのでしょうか。いや、サイトの力というより、生きづLABOというサイトを適切に活用できる質問者さんの功績の方が大きいように思います。これからも、必要な時に必要な活用をいろいろ生み出してもらえると、我々も元気が出ます。

回答:生きかたカエル

★質問を送りたい方はこちら→質問BOX

update 2026/4/22
Q.前質問した者です。回答を読んで、ウ・サギさんの言葉に感動しました。
この記事の担当 ウ・サギ

Q.「いい子」じゃなくて「悪い子」になりたいの質問をした者です。回答を読んで、ウ・サギさんの言葉に感動しました。「誰かの人権を侵害する要素がないから」悪い子じゃない、という言葉がとても嬉しかったです。
ウ・サギさんが「ウ・サギは性別を超越してる存在がかっこいいと思っています。これはウ・サギ自身が最も嫌いで苦痛な規範が、性別や異性愛や家族についての当たり前なので、それを打ち破りたい気持ちが強いからかもしれません。自分自身が嫌いな規範をお断りしてる人をかっこいい!と思うという点では、もしかしたら質問者さんの思うかっこいいと、ウ・サギの思うかっこいいは似ているかもしれませんね。」と話されていて、私はそうなんです!と深く共感しました。
私の親が反抗期許さないタイプで、自分は親に反抗したいと思っているから、何かに反抗している不良に憧れているのかなぁと考えるきっかけにもなりました。不良と言えば派手髪・ピアスのイメージだからそれに憧れているのかもしれません。

A.なんと、ありがとうございます。自分のかっこいいを大切に、お断りしたい規範は(自分の無理ない範囲で)お断りして、これからも共に歩んでいきましょう!という気持ちになりました。

回答:ウ・サギ

★質問を送りたい方はこちら→質問BOX

update 2026/4/20
Q.前質問した者です。やみーペンさんの回答に何故かとても励まされました。
この記事の担当 やみーペン

Q.死にたい、けど美味しいピザは食べたい。の質問をした者です。やみーペンさんの回答に何故かとても励まされました。私はマルゲリータが好きです。毎週美味しいピザを食べる事を楽しみに生きてみようと思えました、本当にありがとう

A.それは……良かった!?やみーペンあの後からピザブームが来て、おうちで焼くタイプのピザ何回か買ってきて食べちゃった…!でもああいう売ってるやつのマルゲリータはバジルの葉っぱのってなくて悲しい……栽培するか悩んでるところ。

回答:やみーペン

★質問を送りたい方はこちら→質問BOX

update 2026/4/19
Q.新社会人でデザイナーになりました!サムネのデザイナーさんに僕も感謝を伝えたいです!
この記事の担当 所長室

Q.僕も新社会人でデザイナーになりました!じつはサムネのデザイナーさんのを少し参考にさせてもらってたことがあるので僕も感謝を伝えたいです!特に、配色やフォント、配置など、いつも素晴らしいなといつも思ってみてます。季節に合わせたサムネを作ってみたりで、でも過度じゃなくて、どんなメンタルの時でも受け入れやすいのは、まえの質問者さんが言う通り、僕達に配慮して考えてたくさん一生懸命やってくれてるんだと知りました。いつもの人だ!ってなると嬉しくて、いま入社した会社で、鬱ですが、デザインの仕事を頑張りたいなって思います。また参考にしたいし勉強させてください!

A.ウ・サギはデザインは「かわいいな」くらいのことしかわからないので、デザインへのこだわりや感性のある人同士は、ウ・サギにはわからないものを感じ取って、通じ合っているのだなと感心して眺めています。質問をデザイナーさんに伝えましたが、「とても嬉しい」と言っていました。
仕事はいろいろな利害や事情が入り込むので、大変なことも多いと思いますが、質問者さんが自分らしく活躍できる場にいられるよう応援しています。

回答:ウ・サギ

★質問を送りたい方はこちら→質問BOX

update 2026/4/17
Q.親の言うことを必ず聞いてしまいます。
この記事の担当 ウ・サギ

Q.親の言うことを必ず聞いてしまいます。嫌だとは思わないの?とよく聞かれますが、ほぼ義務みたいに従ってしまいます。

A.従わない方が不利益が大きいなら、従っていた方がまだマシだと判断して従っておくのは、一つの戦略だとは思います。嫌だと言って断固従わないのも、嫌だと言いながら従うのも、嫌だと思いながら従っておくのも、従ったふりをして時々裏をかくのも、色々な戦略の形があると思います。(とはいえ、そもそも親が子どもを従わせようとするのをやめてくれ、って話ではあるのですが……)
嫌だという思いは大切なものであると同時に、環境を変えるのが難しい状況で嫌だに気づくと苦しいというのもあるので、嫌だを封じ込めるのは生存戦略の一つだったのかもしれないともウ・サギは想像しました。「必ず聞いてしまう」という自覚をもち、それを変えたいと感じているなら、もう親の支配から抜け出す一歩は始まっていると思います。あとは自分の気持ちを応援してくれる応援団を増やしていくことがポイントかと思うので、ネット上のささやかな関係ですが、生きづLABO一同も勝手に応援団の一員になりたいと思います!

回答:ウ・サギ

★質問を送りたい方はこちら→質問BOX

update 2026/4/11