Q.離婚して実家に帰りたいけれど、両親から反対されています。親不孝だ!って言われたけど、勝手に産んだのは親なのに。辛い時に頼れると思っていた存在に見放された気がして、生きるのが苦しいです。
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Q.離婚して実家に帰りたいけれど、両親から反対されています。親不孝だ!って言われたけど、勝手に産んだのは親なのに。辛い時に頼れると思っていた存在に見放された気がして、生きるのが苦しいです。
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Q.こうしようと一度は決めたことなのに、後からやっぱり違うとなって、最初からなかったことにしたくなる。最近そんなことばかりでしんどい。なんですぐに気持ちが変わってしまうんだろう。
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Q.「しにたい」が口癖になってきて、不安。ほんと些細なことがおきるとすぐに口に出てしまうので、誰かに聞かれてないかも不安 表ではこんなこと言わずに、楽観的な元気な性格だから、誰にも言えないんです。もうむり
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Q.私は「メンヘラ」という言葉は、差別用語に感じます。精神疾患云々に関係なく、辛さと闘ってる相手に対して失礼だし、自分で自分自身のことをメンヘラって言ってる人も、その行為自体が差別を助長することに気づいて欲しいです。
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Q.ブラック部活についてどう思いますか。やりすぎた指導があるのは事実ですが、それは「やりすぎた指導」が悪いのであって、その部活は悪くないと思います。練習時間が長いのも、それが辛い人もいれば、そんなもんだと思ってできちゃう人もいると思います。
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Q.教育を受けるのは子供の権利で、子供が教育を受けたいと思った時に手配をするのが大人の役割で義務だと思ってたんですけど。もし、その子が成年するまでその権利を行使しなくて成年してから「学びたい」って思っても、支援はしてもらえないんですか?
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Q.近現代史学んでるが 今の方が良くなってるとおもうし 10年前にも戻りたくないと思う
いきづらぼにも投稿できるし
ネットで図書館の本みれるし
aiですきな話できるし
A.なるほど…最近ウ・サギは歴史に興味を持ちだしたので(これまでは縄文時代にしか心が動かず…)、近現代史を学んでいるのはいいですね…!とまず思いました。
ウ・サギは近現代史に全然詳しくないのでなんともいえない部分もありますが、今の方が良くなっている部分は確実にあると思います。とくにネットの発達は、言語性が高く実行機能に苦手がある人にとっては、人生の選択肢や豊かさを革命的に広げたと思っています。また、人権という発明(?)も人類史上で考えれば最近のことであり、まだまだ発展途上で課題が多い部分もあるにしても、基本的人権という概念がある時代に産まれたことはウ・サギは幸運だと捉えています。
質問者さんにとって今の方が良くなっていると感じられるなら、それはよかったと温かい気持ちになりますし、そこに「生きづLABOにも投稿できるし」が入っているのも嬉しいことです。
回答:ウ・サギ

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Q.生きかたカエルさんの声がかっこよすぎてドキドキします。王子様ボイスというか、言葉で表現出来ないのですが凄く良い声で羨ましくなります。
A.王子様ボイスとは初めて言われました笑
これまで声の質を褒められたことはあまりないですが、声の大きさについてはしばしば「大きな声で、すぐわかる」と言われます。カエルはのどに風船のようにふくらむ鳴嚢(めいのう)という器官があって、それがスピーカーの役割を果たしているので声がよく響くのです。また、鳴嚢だけではなく、体全体の筋肉に振動を伝え、体全体から音を出すこともできるのです。その機能が、声の大きさだけではなく、王子様ボイスを生み出しているのかもしれません。
回答:生きかたカエル

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Q.人に優しくされるのが怖いです。私が期待しすぎてしまうのが悪いのですが、優しくされるとその後必ず裏切られている気がします。優しさってなんでしょうか。
A.優しさ…難しい!自分の受け取りなのか、相手の気持ちとしての優しさなのかによって違うしね…。やみーペン的優しいはやみーペンの今求めることに応えてくれることだと思ってた時期はあるけど、必ずしも「今」を大事にしてくれることが優しさじゃないと知ってしまったからなぁ…
回答:やみーペン

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Q.親が仲良しで良いことのはずなのに疎外感があります。
A.どのような仲良しかにもよると思いますが、親が自分よりも何かを明確に優先していると感じるなら、子どもが疎外感や不安を抱くのは自然なことだとウ・サギは感じます。仲が悪くいつもギスギスしているよりは仲良しの方がマシだとは思いますが、「良いこと」とまで言えるかというと、親だけに限らず狭いコミュニティで自分を置いてけぼりで誰かが仲良くしていたら、落ち着かなくなったり悲しくなったりする場合の方が多いのではないでしょうか。
また、疎外感を抱いたことだけでなく、その疎外感をおそらく質問者さんは一人で抱え込むしかなかったかと想像しているので、そういった葛藤や傷つきを言えなかったのもまたしんどさとして積み重なったのかもしれないとウ・サギは思いました。こういうのはイヤだよ、悲しいよ、というのを言えないのは誰にとってもつらいものだと思いますが、子どもの頃にそれが続いていたなら、その後も自信のなさや苦しさが残ってしまうくらいにダメージのあることだと感じます。やはり子育ての環境は、両親だけじゃなくいろんな大人がいて、誰かには自分の気持ちを安心して話せる、というのが必要だよなあ…としみじみ思うウ・サギです。
回答:ウ・サギ

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