Q.婚約者の浮気·転職の第一志望の失敗·現職のパワハラが重なり鬱で実家に帰省。あと3ヶ月で自然退職。年収等将来の不安もある。1人で過ごしていて寂しい。生きていて苦しくて死にたくなります。楽になる思考を身につけたいです。
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Q.婚約者の浮気·転職の第一志望の失敗·現職のパワハラが重なり鬱で実家に帰省。あと3ヶ月で自然退職。年収等将来の不安もある。1人で過ごしていて寂しい。生きていて苦しくて死にたくなります。楽になる思考を身につけたいです。
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Q.自分の性別がわかりません。肉体は男性だったので男性として生きてきたつもりではあるのですが、子供の頃からどこか納得出来ない気持ちで居ました。男の子らしく、というのも意味が分かりませんでした。私の性別ってなんなのでしょうか?
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Q.今年で25歳になります。10歳を超えてから同世代の人と楽しく会話をした記憶がありません。失言しないか、変だと思われないかビクビクしながらでないと話せません。当然友達なんて1人もいません。孤独というより不安です。
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Q.ODを止めることができない 今いてくれる人たちに見捨てられるのが怖くて大丈夫な子になりたくなくて、心配のいる子不安定な子でいたくて誰かにとっての1番になりたくてそのためなら自己犠牲をも厭わない それがいつか取り返しがつかなくなりそうで怖い
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Q.毎日、1日のどこかのタイミングで消えたいと思う。つらいのはやらなきゃいけないことをやらないから。でも体が重くて動けない。これは怠惰か病気かどっち?病院に行けばどうしたらいいか教えてくれるの?
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Q.隣に住んでるチビ、幼い頃は私のこと気に入ってよく手を振ってくれたのに、最近は私が近くにいても気づかずにいる。寂しい…
A.チビ?とはおそらく親しみを込めた表現だと思われますが、カエル的には公の場で呼称として使うのは相応しくない表現だと思いますよ。悪意は全くなくても表現が誰かを排除したり、傷つけたりすることもあるので、気を付けなくては!とカエルも戒めています。
前置きはさておいて、誰かの好みや興味関心というのは自分ではコントロールできないものなので、仕方ないですね。もしも、また関心を持ってもらいたいのならアサーティブにその希望を伝えることは自由だと思います。ただ、その希望を受け入れるかどうかは相手に委ねることがポイントです。カエルとしては、誰かとの関係性について「寂しい」と思えるということは、人との関わりや親しい関係性へのあこがれや願いがあるのだなぁと分析しています。
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Q.辛いときにこれがあるから頑張れるというような、深く好きなものがないのが悩みです。自分はしんどい時はほかに「帰ったらこれやろう」みたいに考えられることがなくてずっとしんどいだけなので、他の人はちゃんと好きなものがあっていいなあと思います。
A.なるほど・・・つまり周りには「辛いときにはこれがあるから頑張れる」みたいなのがある人がいるということでしょうかね。ウ・サギは深く好きなものがあってもこれがあるから頑張れるみたいには全然ならないので(しんどいと好きなことをやるエネルギーも真っ先に無くなってしまいます)、好きの深さの問題かはちょっとわからない気はしましたが、いいなあと思う気持ちには切実なものを感じました。
コンテンツや情報や理不尽も溢れた世界で、何かに強い思いや関心を抱けるのは、余計なものをシャットアウトしやすいという長所とかもあるのでしょうかね……。ウ・サギは世間話の多い環境にいると「幅広く物事を楽しめる才能がほしい」と悩み始めるので、質問者さんの今いる環境での苦しさが「深く好きなものがあればもう少し違ったのにな」と感じるものが多いのだろうか、なんて想像を巡らせています。
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Q.夜家で1人になった時、親と同居中の頃を思い出したくないのに急に思い出し、苦しくなり自傷もしたくないのにしてしまいます。誰かに相談したいけど自傷していることを知られたい気持ちと、知られたくない気持ちが共存しています。どうしたらいいでしょうか。
A.知られたい気持ちと知られたくない気持ちの共存や揺らぎは、苦しいときにウ・サギ自身もあったし、周りからも聞いたことがあります。うまくいえませんが、ウ・サギとしてはそれを「私はここにいる」と伝えたいエネルギーみたいなものにも感じたりしていて、これまで自分を隠してきた人にとっては、怖かったりためらう気持ちを伴うものなのだろうと捉えています。
ただ、実際に相談するとなると、その後の距離感なども含めて悩ましさやリスクもあるので、本当簡単な問題じゃないですよね・・・と思ってしまいます。身近で相談できたり話せる人が見つかったときに、その関係性をサポートしてくれるような支援(相談仲人みたいな、相談される側も相談する側もパンクしないように見守ってくれたり困ったら話を聞いてくれる存在)があったらいいのになあとウ・サギはずっと思っています。
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Q.自分はいままで不登校だったけど、2か月ぶりに登校しました。けど、2日で休みました。
来週は行こうとおもうのですが、周りのひとの視線がこわいです。自分をみて笑ってくる人もいました。(多分)どうすれば周りの目線を気にせずにいれますか
A.周りの目線を気にせずいられる方法…おそらく、いい方法があるのなら、知りたい人はたくさんいそうです。カエルは何でも分析的に考えるタイプなので、カエルなりに「周りの目線が気になる」現象を少し整理してみました。この現象の要因として、「自分が抱える不安」と「実際の周囲から向けられる意識」の両方があると思うのですが、どちらかというと「自分が抱える不安」の存在の影響が大きいような気がしています。つまり、実は周りの目線よりも、自分が自分に向けている意識や目線の存在が、周りからの目線への不安や恐怖となっていることが多いように思っています。
だから、自分の不安に目を向けて、「自分は今、不安なんだよ」とか「負担がかかっているんだ」とか「しんどいのに頑張ってるよ自分」などと自分に目を向けるようにすると周囲からの目線や意識への不安や恐怖が少し変わってくるかもしれないと思っています。
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Q.子供はハンバーグが大好きという謎の大人たちのステレオタイプを捨てさせたい。
A.いいですね、ウ・サギも賛成です…!ウ・サギは、子どもはジュースが好き、何かを買ってあげれば喜ぶという謎のステレオタイプを捨てさせたいと思いました。
属性に対して何かしら傾向があるのは事実で(例えば、子どもはピーマンが苦手)、それに根拠や理由があったとしても(子どもは大人に比べて味覚が敏感で苦みを強く感じてしまう)、好き嫌いというのはあくまで個別の問題だとウ・サギは思います。属性でイメージを抱いてしまうところまでは仕方ないかもしれませんが、何かをするときはきちんと確認してほしいですし、確認なしで勝手に行った気遣いや親切が相手を困らせるときがあるのをわかってほしいです・・・。相手が「喜ぶだろう」「好きだろう」と思ってやっただろう行いを断るのって、関係性によっては難しいし、断ったとしても微妙にこっちが悪いとか傷つけたみたいになるので困ってしまいます。
あ、子ウ・サギだったときのいろいろを思い出して暴走してしまいました……。何にせよ、ステレオタイプは捨てていきたいですし、自分もステレオタイプを相手に当てはめないように気をつけたいと改めて思いました。
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