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タグ疑問
Q.会社の飲み会は良い評価が聴けるが他の人の悪い評価を聞かされる
この記事の担当 所長室

Q.会社の飲み会に付き合いで参加すると、普段は聞けない私への良い評価が聴けるが、それ以上に他の人の悪い評価を聞かされるので、私も影で言われているかもと怖くなり、受けるダメージの方が多い。このような場も本当は自分のために避けるべきなのだろうか?

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update 2026/4/23
Q.担任の方針でクラスメイトを全員〇〇さんと呼ぶルールがあった
この記事の担当 所長室

Q.小学生の時、担任の先生の方針で「クラスメイトを男女、仲の良さ関係なく〇〇さんと呼びましょう」というルールがありました。当時の私はこのルールに何だか違和感があって、自分以外の人も渋々従っている感じがしました。どう思いますか?

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update 2026/4/23
Q.どうせ死ぬなら、他人を庇ってその代償に命を落としたい、と思うのは悪いこと?
この記事の担当 ウ・サギ

Q.どうせ死ぬなら、他人を庇ってその代償に命を落としたい、と思うのは悪いこと?誰かのヒーローになって、自分の死が美談になってほしいって思う。

A.自分のこころの中で思うことに、悪いことも良いこともないとウ・サギは思っていますし、自分の思いやイメージは、自分の経験や傷つきや願いが込められている大切なものだと思っています。ものによっては、実現しようとしたらまずかったり、言葉にする場面を選んだ方がいい場合はあると思いますが、思うことには悪いことはないはずですし、それを深めてみると発見も多いと感じています。
ただ、ウ・サギは美談というのは、物事を社会モデルで捉えずに(社会の問題として反省し、もっと別の解決がなかったかを考えることをせずに)、個人モデルに閉じ込める発想だと感じるので、どんなことも美談として扱わないというポリシーがあります。また、もし自分が誰かに命を落としてまで庇われたとしたら、罪悪感に潰されそうだとも思います。だから他人を庇って代償に命を落としても、周りがそれをどう感じて捉えるかは未知数かも……?とは思いました。変なマジレスをしてすみません。

回答:ウ・サギ

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update 2026/4/19
Q.えっちな要素の多いゲームを遊ばないと落ち着けなくなり、これも性依存症?と不安になった
この記事の担当 ウ・サギ

Q.今年になってからえっちな要素の多いゲームを遊ばないと落ち着けなくなってしまいました。何故か落ち着くんです、理由は分からないけどもしかしてこれも性依存症?と思ったら不安になりました。どうなんでしょうか?

A.性的なコンテンツは一種の強い刺激だと思うので、それが現実逃避につながったり、緊張の緩和の効果を得られるよっていう場合もけっこうあるとウ・サギは感じています。だから何かしらしんどさや緊張のある環境にいて、その中での質問者さんなりの心の処方箋が、えっちな要素の多いゲームなのかなと想像しました。ゲームをするだけなら基本的には誰かの人権侵害になるわけではないですし、あまり不安にならなくても大丈夫なのではないかとウ・サギは思います。
ただ、日々の負担が大きいほど、ストレス解消法は極端なものへと、刺激の強いものへいく傾向があるとウ・サギは思うので、そういう意味ではちょっと心配な気持ちにはなっています。今はゲームを処方箋に使いつつ、今年になってから何か変化はあったのかや、自分のコンディションについて調査をしてみることをおすすめしたいです。

回答:ウ・サギ

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update 2026/4/19
Q.交友関係を親に聞かれるのが嫌で話さないと伝えたら不機嫌になり、私が悪いみたいになって謎です
この記事の担当 やみーペン

Q.新高1です。今まで、親に交友関係のことを話していたのですが、「〇〇ちゃんとはどう?」とか聞かれるのが嫌でした。なので、そもそも交友関係を他人に伝えるって変だし、高校の人たちとのことは話さない、と親に伝えました。そしたら親が不機嫌になりました。もともと話せる人が少なくて、それを心配しているそうですが、別に話さなくてもいいんじゃないでしょうか…なんか私が悪いみたいになって謎です。

A.なるほど。どんな事でも嫌!と感じられることをしないのは大事だとやみーペンは思う。親は交友関係を通して何を知りたいかが、もう少し分かるといいなぁ~趣味のこととか今何考えてるのか知りたい……だったら交友関係は話さなくてもいいし……。嫌を分かって尊重してくれる大人の文化を促進したい!!

回答:やみーペン

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update 2026/4/19
Q.生きかたカエルの地域づくりって、具体的にどんなことをしていてどんな地域を目指しているの?
この記事の担当 生きかたカエル

Q.生きかたカエルの地域づくりって、具体的にどんなことをしていてどんな地域を目指しているの?

A.生きかたカエルの地域づくりは一人ひとりの希望や事情に基づいて地域や社会、暮らしをみんなで考えていくスタイルです。誰かが何かで困っているとしたら、それを誰かが聞いてくれて、そして本人と一緒に考えて、知恵や力を貸してくれる人とつながって、みんなで自分たちの暮らしている社会が今どうなっているのか共有するのが最大のポイントです。そして、どんな地域を目指すのかはカエルが決めるのではなく、みんなと考えたいといつも思っています。つまり、カエルはどんな人でも一人ひとりが社会につながり、それぞれの希望や意見を持ち寄れて、それぞれができる範囲の行動を出し合って成り立つ社会がいいと思っています。

回答:生きかたカエル

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update 2026/4/19
Q.いじめは加害者の周りの環境に問題はないかも調べるべきだと思う
この記事の担当 所長室

Q.いじめは絶対やっちゃいけない。だけど、加害者だけが悪いんじゃなくて、加害者の周りの環境に問題はなかったか調べなくちゃいけないと思う。加害者を庇うつもりは一切ないけど、本当に加害者だけが悪いのか知らなくちゃいけないと思うのはおかしい?

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update 2026/4/17
Q.オンラインゲームなどで暴言にショックを何度も感じた
この記事の担当 所長室

Q.SNSやオンラインゲームなどで、知らない人からの叱責や暴言などにショックを感じたことが何度もあった。「知らない人が勝手に言ってるだけ」「リアルで関わるわけじゃないし実害は無い」でサラッとすぐに流すことができなかった。どう思いますか?

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update 2026/4/17