Q.研究員だけど全く活動していません!ごめんなさい; ;
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Q.勉強もできないし、コミュニケーションを取るのも苦手です。だから僕が生きている社会(親とか先生)の中で価値がないなと思います。今高2で大学に受かると実家から通いながら進学する予定で抜け出せそうにないです。全部放り投げてどっかにいきたいです。
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Q.自分って早とちりしちゃう癖があるんですけどどういうことなのかわかりません。助けて
A.誰かに助けを求めたくなるほどに、早とちりに翻弄される気持ちがすごくわかる。ゴロン猫もその一体。予定の時間を勘違いしたり、出張で全然違う地域の宿を予約していたり。見て、確認したハズなのに。またやってしまったと、自分に怨念をかける。
早とちりの時のゴロン猫を振り返ると、それとは違うことに気をとられていたり、なんだか心配ごとがあり慌てている時。どんな時に早とちりをしちゃうか、嫌だけど振り返りをしてみると、対策が生まれてくるかもしれない。ゴロン猫は声に出して、慌てない慌てないとつぶやいたりしています。
回答:しきぶとんゴロン猫

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Q.「Q.自分に優しいものは財布に優しくなくて、財布に優しいものは環境に優しくなくて…」の質問にも回答にも強く共感しました、本当にその通りだなーと思って首をブンブン縦振りしました。こんなに上手に言葉に出来る人が居るんだという事にも感動しました
A.最後の一文は補足にあったものでしたが、質問をした方に届いてほしい言葉だと思ったので、サイトにもそのまま載せさせてもらいました。
本当にその通りだと思う仲間がいて、ウ・サギは心強く思いました。今の世の中、いろいろと何かが間違っているのは確かだと思うのですが、どうすればいいかの知恵はみんなで探さないと見えてこないので、ぜひ一緒に考える仲間を増やしたいです。
回答:ウ・サギ

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Q.「生きづLABO利用者です!」「生きづらさを抱えてます」「社会を変えたい!」人たちがお互いに分かるようなマーク(指定の色の組紐をつける的な)のがあったら面白そう 「研究員」以外の人も含めたファンネーム?みたいなのも
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Q.『気分が良くなるとハードルが高い仕事に応募し、面接直前にキャンセルを繰り返しています』という質問、すげぇわかるなって思いました。私はそれを習い事教室でやっちゃいます。やりたい→やっぱやりたくない!→やっぱやりたい!って波が激しくてつらいです
A.ウ・サギも波があるタイプなのですが、波が激しくてつらい仲間は実はけっこうたくさんいそうだと思っています。場合によっては相手に負担をかけることがあるのはわかるのですが、でも波があるのはあるから、それを自分も周りもある程度理解してぼちぼちやっていけたらいいのかな……とは思っているところです。
人間は「やっぱりやめた」に腹を立てるというよりは、自分の予想や予定(とくにそれについて準備していた場合)とズレることにストレスがあると思うので、「自分は波があります。やる、やっぱりやらない、やっぱりやる…を繰り返すかもしれないです!すみません!」と事前に伝えておくのも一つの手かもしれないと思いました。
回答:ウ・サギ

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Q.人と繋がる縁があってもなかなか会えなかったりタイミングが合わないと最初は好意的に思っていたのにどんどん醒めていきます。もう仲良くならなくていいやーとか、もう少しお喋りしたいと思っていたけどどうでもよくなってきます
こんなことありませんか?
A.やみーぺんは人やぺんぎんとの距離感が上手く取れないタイプなのでとても分かりみ…!
でも、相手がカエルやウ・サギのように、自分とは別の生き物だと知っていると、タイミングが合わないのも当たり前のことか~と割り切れて一緒に所長室をやれている…?から、自分と同じだと思ってるとついつい色々な期待とかが混じってしまって気持ちがこじれちゃうのかな…と最近考え中。深めてくれる仲間募集したいな!
回答:やみーペン

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Q.いわゆるよくある友達関係が築けない。一緒に遊びに行っても楽しくない。自分が自分でないみたいでしんどいし、場を盛り上げるために無理してしまう。つかれた。
A.これは…超絶わかりみのある質問です。本当に同じかはわからないですが、ウ・サギもまったく同じです…!という気持ちになりました。
「いわゆるよくある友達関係」という言葉から、学生生活を勝手に想像しているのですが(違ったらすみません)、ズバリそれは友達というものとは異なる何かだとウ・サギは考えています。同じ集団に属しているとき特有の「同じ文化やトピックを共有してなんとなく安心しよう同盟」と、ウ・サギは呼びたいですね。今パッと考えただけの名称なので、あまりイケてないかもですが……。
そこには一定の同調圧力がいつもあるとウ・サギは感じるので、そういうのを敏感に感じ取ってしまう場合や、そもそも共有されてるトピックに興味がもてない場合は、楽しさが薄く負担の大きいものだと思います。ちなみに、ウ・サギ調べでは、そういった友達関係は、同じ集団にいるのが終わったら自然と付き合いが終わることも多いようです。
だから築けないというよりは、そういうのは合ってない、とウ・サギは表現したくなりました。それがいわゆる友達と呼べるものでもそうじゃなくても、自分が自分でいられる場や人にいつか巡り会うまで、無理に人付き合いをする必要はないというのがウ・サギの考えです。場を盛り上げるために無理してしまうのは……とても疲れますよね。お疲れ様でした、とウ・サギは心から労いたいです。
回答:ウ・サギ

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