Q.死にたいですが死ねません。生きるのが心底嫌です。イライラや自暴自棄が収まらず薬の調節をしながら7カ月引きこもっていますが一向に良くなりません。働けそうにないし人生終わりです。
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Q.死にたいですが死ねません。生きるのが心底嫌です。イライラや自暴自棄が収まらず薬の調節をしながら7カ月引きこもっていますが一向に良くなりません。働けそうにないし人生終わりです。
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Q.布団で寝るのが怖いです。悪夢をみることが多く、起きたら不安や怖さで心臓がどきどきして、またみたらどうしようと眠るのが怖くなりました。安心して寝れる方法がないかなと思う日々です。
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Q.虫や魚をサムネイルにした動画を上げているユーチューバーさんがいて、それが時々おすすめに上がってくるのがしんどい。私は虫や魚が得意じゃないので、楽しく動画を見ていても、そういうのが目に入ってきたら、そのことで頭がいっぱいになってしまう。
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Q.何をしていてもやる気がでない 楽しいと思っていてもどこかでダルいなどを考えてしまう自分が嫌です やる気を出して頑張っても空回りばっかりしかしなくて、こんな自分が大嫌いです もう速く楽になりたい
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Q.やりたいことに飛びつき続けて予定していたら、実際予定当日付近になってみて思っていたよりタスク詰めすぎていたことに今更気づき毎回キャパって終わりそうになくて焦って何もできず疲れ果てて日々を終えてしまい信用を失い続ける。もう呆れるほど何度も。
A.身に覚えがありまくる、ゴロン猫。日々、コンディションが変わるのは生物だから仕方ないとは思うけれど、自分を動かすためのコツや要領を早く取得したいと思ってしまう。やりたいを抑えて「やめておく」を選択することも、取捨選択が慣れないうちは諦める感覚にもなりそうで、いちいち落ち込む姿も想像しやすい。それになにより、「やりたい」と思う自分自身も一旦受けてめてあげたい気持ちにもなる。
作戦としてはキャパの残量を確認するタイミングは決めておき、一回退散ラインを決めておくとか。最初からキャパ切れの可能性を宣告しておいたり、タスクを振れる助っ人をあらかじめ想定しておくとか。やりたいという剣は今のままで、自分を守る盾の形や大きさを進化させてみるのも手かもしれない。
回答:しきぶとんゴロン猫

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どんな質問でも歓迎!質問を送るときは、いろんな人の質問に答えるために、3日に1回くらいにしてね~。
Q.Q.しにたいと検索したら相談の電話番号ではなく、心があたたまるような何かが出てほしいの質問回答を見て、「死にたいと検索したらオンライン安楽死相談窓口が出てくればいいのにな、電話でもチャット式でもメール式でも対面でも無料ですぐに相談できて、安楽死相談窓口に相談したら安楽死の選択肢についても生きる選択肢についても丁寧に教えてもらえてサポートもしてもらえて、それでも安楽死したければ無条件無料で安楽死できたらいいのにな」と、完全に現実的なこと無視した願望とは、わかってはいますが、思いました。どう思いますか?
A.”もしそんな窓口や制度があったら、どれだけ救われるだろう”などと想像したり、”こうだったらいいのに”と思う、質問者さんの感覚は否定できるものではないと無ササビは感じました。この社会の死を願うことについてタブー視される風潮や「死んではダメ」が前提にあるように感じられてしまうところに息苦しさを感じてしまっているのかな?と想像しながら、恐らく質問者さんは単純に「死ぬ手段」を求めているわけではなくて、「自分の苦しみや選択肢をすべて受け止めてもらえる場所」や「死にたいほどの苦しみを否定せずに、丁寧に聴いてもらえて、生きることも死ぬことも一緒に考えてくれる絶対的な味方」を必要としている(それだけ今の社会で生きることに疲弊してしまっている)と無ササビは解釈しました。無ササビとしては、一個人が安楽死を望むこと自体はまっとうな感覚だと思うところもありますが一方で、もし安楽死が無条件になってしまうと本来は社会的なサポート(経済的支援やケア)があれば生きたい人が、周囲への遠慮や孤立から死を選ばざるを得なくなるという”不本意な死の強制”に繋がるリスクがあることなどを考えるとそこは無視することはできないと思っています。
質問の内容から「選択肢を狭めずに寄り添ってほしい」という切実な願いが込められているように無ササビは感じ、安楽死の是非はともかく、個々の選択について安心して対話ができる機会や場の必要性についてもっと深めていきたい気持ちになりました。
回答:無ササビ

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Q.楽しかったはずの部活が苦痛になってきてしまった。二つ部活入ってるうちの片方で、人数も多いし、顧問が面倒な人だから余計かなぁって。もう片方が人数少なくて、来年の入部状況によっては廃部になっちゃうから、人数多いそっちを活かして「兼部しない?」って勧誘しようと思ってるから、それまでは辞めれないなって思っちゃう。もう片方は楽しいし部活が楽しみだけど、辞めたい方は部活が憂鬱。
A.楽しかったはずの部活がそうじゃなくなってしまうのだけでも悲しいなぁって感じたもふぱかです。もう片方の部活の廃部の心配はあるかもしれないけれど、勧誘は他でやれる可能性はありそうだし、質問者さん以外の部員がいるならその人も勧誘してくれるかもしれないし、廃部の危機は抜きにして質問者さんの気持ちに従ってみるのもありなのかな?ってもふぱかは言いたくなったよ~~。とはいっても、楽しい部活がなくなってしまうかもって思うと不安にもなっちゃうよね…。
回答:もふぱか

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Q.学校 の 授業 って なんのため に あるんです かね ?
生徒 と 先生 は 別 なので 先生 は 生徒 の こと なんかどう なって も いい と思ってるん じゃ ないか ? と 勝手 に 考えて しまい ます 。
A.その疑問はもっともだと思います。ほぼ強制という言葉の通りだと思います。あなたが薄々感じているように、大人たちもまた、必ずしも子どもたちの為にやっている人ばかりではないでしょう。(子どものために頑張っている人もいるとは思いますし、それぞれの想いもあるとは思います)
大人も子どもも、産まれてきた時にはすでに社会のルールや仕組みが出来ていて、この社会でいいですと承認したわけではない。でも生きていかねばならんという時、多くはこの社会に慣れることを頑張るというのが今の人間たちのように見えます。学校はそういう目的が強くなっているようにも見えます。しかし、一部には慣れる事ではなく、変えることを頑張っている人たちも居ます。あなたが疑問に思っている道徳という気持ちの持ち方を押し付けることも含めて、今の教育を変えようとしている大人達もいます。教育以外にも、社会に疑問を持ち、少しでも変えようとしている人達がいます。あなたは、社会の当たり前に疑問を持っていて、その目はとても大切な視点だとも思います。同じような視点を持って生きている人、変えようと頑張って居る人達は必ず居ますから、いつか出会って、語り合って、共に少しでも変えていけるといいですね。
回答:宿貸しやどかり

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Q.世の中の「若者向け」と書いてあるものが、ゲーム、アニメ、デジタル、メタバースばかりで、つまらないです。
私はスマホとか見てると疲れるから、ゲームより、小説を読んだり、歌ったりする方が好きです。
私は若者になってはいけないんでしょうか。
A.「若者向け」と言われているものに対して質問者さんが抱く違和感は、若者像が勝手に限定的なものに括られていることへの窮屈さも感じていたりするのかなと想像していました。あくまで「若者向け」と銘打っているのは企業のターゲット戦略であることが多いのかなと無ササビは思いますし、実際には、ゲームやアニメといった類に興味のない人も少なくないのではないかと感じています。質問者さんの「小説を読んだり、歌ったりする方が好き」という感覚は決して時代遅れでも変でもないですし、それでもし若者ではないとされてしまうのだとすれば、あまりにも”若者の定義”が狭すぎる!と無ササビは思ってしまいました。つまらないと感じているものを無理に興味を持つ必要はないですし、質問者さんは質問者さんのままでいていいと無ササビはお伝えしたいです。
回答:無ササビ

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