Q.無条件無料の安楽死の選択肢が欲しいです。生きることに限界を感じるので、周囲に負担をかけず消えてしまいたいです。しかし同時に、福祉の助けを受けて生きたいという思いもあり、心が揺れています。
A.補足にさらに色々と思いが書かれていましたが、すべての不安や負担が取り除かれる世界への渇望を強く感じました。そしてそれは、相当な不安や負担(助けを借りても生きるのが精一杯という感覚)の中で質問者さんが今生きている、という現実の重みだともウ・サギは受け取りました。ただの正論を言えば不安や負担のないことは世の中に存在しないわけですが、不安や負担感を常に意識し続けていたら「もうこんなことから綺麗さっぱり解放されたい」という気持ちが溢れるのはとても自然なことだと思います。
無条件無料の安楽死の選択肢が叶うかは別として、そこに含まれる質問者さんの思いや叫びは尊重したいし、尊重されてほしいとウ・サギは思っています。
回答:ウ・サギ

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