Q.報連相ができない、できてなさすぎる、、まずい、、あれもこれも終わってないってなって頭がぼんやりしてきてしまう。対策をください😭
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Q.金銭面への不安に関する質問回答に「必要以上の無理をせず、自分らしく収入を得られる手段を選び」とありますが、つまりどんな手段?と疑問に思いました。皆さん1人ひとりにとっての「必要以上の無理をせず、自分らしく収入を得られる手段」ってどういう手段ですか?例えば皆さんがもし今職を失ったらどうやってその手段を手に入れるんですか?そんなことができたら苦労しないよー!と思いつつ、それができてもそれでも必要な無理というか必要な努力はあるよなと思う、けどその塩梅もわからなくて、助けてください!
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Q.就活以外の選択肢を選びたいけどお金というか生活基盤が整えられるかが不安です、新卒フリーランスの知人は夜勤バイトも入れて寝ずに働いてて不安で、、回答者の皆さんは親から経済的に自立するまでのルートどうでしたか?そもそもビジネスの土俵に上がれる気がしなくて、打開策はありますか?
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Q.未だに就活をしている人です。第1志望と第2志望の会社に落ちました。第1志望は筆記落ち、第2志望は最終面接落ちです。友達を見てるとみんな内定を持ってるので、どうしても比べてしまいます。比べてもいいことなんてないというのはわかってるのですが…
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Q.働かないといけない、この世界で生きていかないといけない、と思うと死にたくなります。でも結局自死はしない(出来ない)と思うので、死んで解放されるという選択肢を諦めるしかないと思っています。でもこのまま生きて行くのも辛いです。
A.カエルはあまり「~しないといけない」とあまり思ったことがないです。ましてや、働くこと、生きることに対して「しないといけない」という感覚も薄く、「できることはやる」「なるようにしかならん」と思ってしまいます。多分、思考の癖や経験や環境の違いがあるからなのかなと思ったりします。とりあえず「~しないといけない」と考えるだけで苦しそうだし、辛そうだと思いました。働くことや生きることより、「~しないといけない」が死にたいことやつらいことの根本のような気がします。
回答:生きかたカエル

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どんな分野でも、重くても軽くても、質問OKだよ!質問を送るときは、いろんな人の質問に答えるために、3日に1回くらいにしてね~。
Q.才能は環境とのマッチングっていうけれど、マッチングできるだけの才能があるっていうだけに思えました。ある種の才能があったとしても、才能の大きさには差異があるし、大きい人しか活かされないと思います。全部綺麗事だと思いました。
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Q.9月30日までは生きるの質問(Q.9月30日までは生きようと思います)を見て、私も同じこと思っていたので共感しました。私はその先も生きられたらと思って、転職活動始めたものの、怖くてなかなか進みませんが、とりあえず今は9月30日までに次の仕事決まればいいなと思っています。
A.○月○日までには生きる仲間がいましたか…!9月30日は年度でいうとちょうど折り返し地点なので、余計に区切り感もあったりするのでしょうかね。
質問者さんなりに考えていることを応援したいですが、くれぐれも体調と相談して無理せずに…と伝えたくなりました。9月30日までに決まらずにどうしようかと思ったときは、また質問箱にでも質問をください。
回答:ウ・サギ

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Q.この社会で生きていけないから一生ニートでいたいと思うんだけどおかしい事?ホームレスでもいいよ。なんで愚痴や文句を吐き出して苦しい思いしながら労働できるの?それが美徳なのおかしくない?そっちのほうがおかしいと私は思う。
A.労働といっても様々な職場や稼ぎ方があれば、個々の事情もあるのでひとまとめには言えないと思いますが、そこまで苦しい思いをする労働は理不尽であり、理不尽を我慢することを「美徳」とするのは人権に反するとウ・サギは考えます。もし、楽しい休日を過ごす余力さえも残らず、呪いのような愚痴や文句を吐き出さないとやってられないような労働を質問者さんが想像しているなら、「一生ニートでいたい」「ホームレスでもいい」と思うのも自然な感情だと思います。
ただ、労働すれば一定の自己犠牲や我慢や擦り減らしはあれど対価としてお金(自由)と社会的な所属や信頼が手に入り、労働をしないと擦り減らしはなくてもお金がなく不安定となるので、結局は個々の性格や状況によって、どちらが「マシか」「おかしいか」が変わるのだろうと思います。働かないことを許されない、または自分で許せない人や、養うべき相手がいる人、お金の必要な何かしらの趣味が生きがいである人などは、おそらく苦しい思いをしても労働するほうが「マシ」であって、その人たちにとっては「ニートでいたい」という人は理解しがたい存在に見えるかもしれません。事情や優先順位が違う者同士が出会うと、お互いの思いや選択が「あなたがおかしい」「いや、あなたこそ絶対おかしい」と見えることだらけになると思うのですが、世間的には多数派の考え方や価値観が「普通」とされ、少数派は「おかしい」とされるのが息苦しいところです。
とはいえ労働が地獄の労働しかないわけでもなければ、労働を拒むならニートかホームレスになるしかないわけでもないので、誰もが過度に苦しい思いをせずに生きられる役割分担や在り方を、ウ・サギとしては考えていきたいと思っています。
回答:ウ・サギ

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Q.仕事の件ですが、結局誰も助けてくれませんでした。
A.補足にアルバイトを探しているということが書いていたので、アルバイト探しについて誰も助けてくれないという内容と理解したうえで回答します。
詳しいことは実際に見聞きしたわけではないので、何とも言えないのですが、カエルが感じたのは「助けてくれませんでした」という明確な表明の前提にはきっと「こういうふうに助けてほしい」という明確な願いや、「こんなふうに助けてくれるはず」という具体的な想定があるのかなということです。最近、「予測誤差」という言葉を聞くようになりましたが、まさに「仕事の件を、助けてもらう」の予測があったのだろうと思いました。それが予測通りにいかないことで、非常にストレスフルになったり、絶望した状態で質問箱に書いたのか?という推測をしています。
そういう意味では、「助けてもらう」は自分ではどうにもならない、相手のやることと自分の希望にミスマッチが起こることはよくありそうだと思います。助けてもらおうと思ったときに、助けてくれる相手に対して期待や希望があると、しばしばミスマッチで苦しくなることもあるだろうと思います。それから、補足に書いていた「結局今の職場から逃げられません」を見ると、アルバイトよりも今の職場環境に悩みの種があるのかも?と感じています。匿名の電話相談やチャット相談など、何でも相談できるところに一度相談してみるか、生成AIに自分の困っていることを吐き出して、整理をしてみるのもいいかもしれません。
回答:生きかたカエル

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Q.生きづLABOの回答を見ていると、食べ物やインターネットなどを所長さんが使えるのは普通に働く人がいるからだと思うのに、今の働き方を批判したりと、いわゆる普通の方法で働いている人へのリスペクトがないのが気になってしまう。
A.なるほど、そう感じたのですね。我々としては人間をリスペクトし大切に思うからこそ、一生懸命働くほどに苦しくなってしまうような、働き方の「構造」を変えなくてはならないという趣旨で発言していました。色々な人が理不尽もこらえて汗水流し働いた上に(もっと言えば、それに加えて発展途上国からの残酷な搾取などの犠牲の上に)自分たちの便利な生活が成り立っていることはよくわかっていますし、だからこそそれが搾取や理不尽に耐えての努力ではなく、無理ない労働や協力の上に成り立つように変えていく必要があると思っています。
質問者さんは自分自身の労働が否定されたような感覚になったのかなと想像していますが、批判しているのは労働者でも労働でもなく、儲け優先で人を犠牲にしていくシステムです。そして、システムを作り替える一番の方法は、間違ったものや歪んだことにはみんなで「嫌だ」「もうそのやり方には付き合わない」と別れを告げることだと思っているので、ちょっと勢いよく「休もう」「やめよう」などとも話してしまっていました。現実問題、個人の選択として休むのもやめるのも簡単じゃないことはわかっても、少しずつ何かが変わっていけば全員で「せーの」と理不尽から降りられる日が来るのではないかと思っています。
働く人へのリスペクトがあるのはあまりに自分たちの中で当然のことだったので、言葉にするのをおろそかにしてしまっていたのかもしれないと省みています。
回答:ウ・サギ

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