Q.体調悪くて病院など急ぎの用事が行けないときって、どうしたらいいんでしょう。精神的に参ってる時期に、体の不調が複数重なってしまって、色々な病院の予約取ってたら、いっぱいいっぱいになってしまいました。なんで休ませてもらえないんだろうって。
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Q.体調悪くて病院など急ぎの用事が行けないときって、どうしたらいいんでしょう。精神的に参ってる時期に、体の不調が複数重なってしまって、色々な病院の予約取ってたら、いっぱいいっぱいになってしまいました。なんで休ませてもらえないんだろうって。
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Q.精神科の病院を変える際、今まで通っていた病院の先生に紹介状を書いてもらったのですが、帰る際にお大事にの一言もありませんでした。モヤモヤしました。
A.病院を変えるという選択に、先生がネガティブな感情を抱いて「お大事に」と言わなかったのではないか?というモヤモヤですかね。お大事にの一言がなかったのは、何かイヤな思いがあったからなのか、考え事でもしていて抜けてしまったのか、想像することしかできませんが、モヤモヤする気持ちは何となくわかる気がしました。
患者と医者といっても人同士なので相性はありますし、他の先生に相談してみるも、変えるも自由だとウ・サギは思います。だから病院を変えることを、医者側が自分へのネガティブな評価として捉えたり、患者側が申し訳なく思ったりすることはないと思うのですが、どことなくそういった風潮がある気はするので、気になってしまうのですかね……。もっと断ることや変えることが前向きに捉えられている社会なら、「お大事に」の一言がなくても、悪い方への想像がそもそも浮かばないかも…?と思ったりしました。
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Q.母から勉強をもっとがむしゃらにやってと言われました。私は、きえたい死にたいという思いを抱えながら自分なりに頑張っているのに…と思って、自分が存在している意味が分からなくなりました。だれかから頑張っているねと言われたい。
A.質問者さんがすでに十分に頑張っている、むしろ頑張りすぎて自分を擦り減らしている、というのがウ・サギには伝わってきました。勉強は本人がやりたくてやる分にはいいですが、周りが頑張りを強制するものではないとウ・サギは思っています。子どもはがむしゃらに自分らしい時間をのびのびと過ごしてくれ…!というのがウ・サギの願いなのですが、その真逆をいくようなメッセージも世の中には溢れているようで、いつも戸惑ってしまいます。
きえたい死にたいと思ってしまうのは、自分が安心して過ごせる時間や、認めてもらえたと感じる機会がそもそも少なく、気持ちが弱っているということなのかなと想像しています。そのときに心を無視されるような、さらに結果だけを求められるような声かけをされるのは、ダメージが大きいだろうとウ・サギは思いました。母に理解を求めるのか、他に理解してくれそうな人を探すのか、どんな方法がいいのかはわかりませんが、質問者さんの心をきちんと見てくれる大人がいてほしい…いてくれないと困るよ…と世の中に対して叫びたくなります。
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Q.講義を受けてる最中に窓に白くて大きい鳥が飛んでいるのが見えて、白鳥かな?鷺かな?とか思っていた帰り道で川に大きな白い鳥(多分鷺)がいてウ・サギさんを思い出しました。
気温1桁の市街地にも鷺っているんだなぁとほっこりしました。
A.鳥は近づくと逃げてしまいますし、飛んでいる姿しか見られない場合もありますし、種類の特定は時に難問ですよね。ウ・サギはあまり見ない鳥を見かけると、これかな…?いや違うか…?と楽しく図鑑を探してしまいます。
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Q.インターネットって人生重要なこと書いてないよな
aiも役に立つが人生重要なことはネットとaiには
ないんじゃないかな?
A.コミュニケーションに占める言語の割合は7%という説もありますし(「メラビアンの法則」というものです)、言語だけの情報から得られるものには限界があるとウ・サギは感じています。インターネットに重要なことが書いていないのかはわかりませんが、もし書いてあったとしても、書いてあるのを読んだだけで重要なことが本当の意味でわかることは少ないのではないでしょうか。
だからどこかに重要なことが書いてあったように感じたとしても、それはその人の経験や感性があるからそう感じただけで、言葉は本人のもつパワーをほんの少し後押ししたり、整理を少しお手伝いをするくらいの作用のものだとウ・サギは思っています。その少しの力が、もちろん大切なときも大いにあるし、つらさを絶望の方に後押ししてしまう可能性もあるので、「書く」って難しいことだと感じます。あ、つい話が逸れてしまいました……。
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Q.地震対策燃え尽きた
価値観が合わないし
家族とタンスの位置やらで揉めた
私は地震怖いとかいえないし
地震少ない地域だと 家具固定してる人すくないし 周りの人に地震怖いの話なかなかしたくないし
つかれてしまった 無理
A.怖いと言えないまま、対策のために孤軍奮闘していたのなら、疲れてしまったという言葉では言い表しきれないくらいの疲弊がありそうだとウ・サギは感じました。今は絶望に近い諦めがあるのかもしれないと想像しています。
ところで、地震が怖いというのは、具体的に何がどのように怖いのだろうかとウ・サギは気になりました。事実としてリスクが大きいかと、人が何を怖いと思い気にしてしまうかはまた別問題なので、怖くなってしまう自分の心について何か研究してみたら、少し見えてくるものがあったりしないですかね……?でも、きっとそれどころじゃなさそうとも感じています…。あまりお役に立つ回答ができそうになく、すみません。
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Q.何もかも嫌になってしまいました。これからどうやって生きれば良いでしょう。対処法などありますか?
A.補足に具体的な大変さも書かれていましたが、つながりや安心が次々と失われたり、揺らがせられたりしているのだろうと思いました。いろいろ重なって嫌になってしまったときは、環境が(変化の嵐が)少し落ち着いてきて時間がたてば、多少は回復してくるものはあるかもしれないとウ・サギは思います。
対処法としては、ウ・サギであればなるべく頭を空っぽにしてリラックスするために、ぶらりと旅行に行ったり、何かしら心地よい非日常の刺激を求めにいきそうな気はします。
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Q.自動車学校の路上教習初回で、思わず楽しくなってしまって、終わった後の学科でも笑っていましたが、こんな調子でいっていつか事故起こさないかと自分が不安です。
A.ウ・サギの周りは運転怖い勢が多いので、楽しくなって後でも笑ってしまうというパターンはなかなか新鮮に感じました。でも心に余裕をもって運転できていると考えるなら、そこは強みと言っていいかもしれません。
リスク管理については、絶対大丈夫だという自信をもつことが何より危険だと思うので、自分を不安に思う気持ちや危機感を頭の片隅に入れておくのが大切だとウ・サギは考えています。
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Q.以前、野菜が食べられなくなったという質問を送った者です。頂いた回答を参考にして無事克服出来ました!ありがとうございました!
A.おお、そうなのですね。よかったです!
脳は時にバグを起こしては、克服したりできなかったり、何かと思い通りにいかないことがこれからもあるかもしれませんが、お互いぼちぼち頑張りましょう。
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Q.精神科の通院に行ったが、待ち時間がすごいことになっていて帰りの電車の時間が迫ってきてしまい、「母親に何か言われるかも」というプレッシャーに負けて診察を受けず帰ってしまった。行き場のない気持ちだけが残りどうすればいいか分かりません。
A.同じ状況だったらウ・サギも同じことをやってしまいそうだと思いました。(補足を少し書かせてもらうと、電車の本数が少ないので、一本逃すと明らかに帰りが遅くなってしまうという事情があるそうです)
不安やプレッシャーは強敵ですからね…。それから逃れられるなら…と自分の望みを犠牲にした行動をしてしまったり、時に不毛な行動までもしてしまったり、判断能力がバグってしまうのも仕方のないことだと思います。ただ、「行き場のない気持ちが残った」のを感じて、こうやって発信していることに、母親のプレッシャーに打ち勝っていくための意欲と力をウ・サギは感じました。
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