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Q.野生動物って人間より格差社会なんだって
この記事の担当 ウ・サギ

Q.野生動物って人間より格差社会なんだって
でも野生動物保護施設で抗ってるのすごいや
人間
じつはハチも猿もリスもシビアな格差があるとか

A.格差について、野生動物と人間では意味合いも違ってくるようには思うのですが、人間から見ると残酷な格差に思える生物も結構多いのでしょうかね。ウ・サギは野生動物の格差には詳しくないので、ちょっと調べてみたくなりました。
ちなみに人間と動物の何が違うかというと、心(自我)がある点と、種の存続のためのミッションが強者生存ではなく公正な社会づくりにある点だとウ・サギは考えています。格差は、低い位置になってしまった人を苦しませるのも勿論ですし、高い位置にいても「転落するかも」という不安を抱えることになり、本質的には人を幸せから遠ざけると思います。また、強者生存で社会をまわすなら、人間という種族は滅びへと向かうだけとウ・サギは考えています。
どうしてここまで格差が広まってしまっているのか考えて、公正な社会づくりを目指していくことは急務だとウ・サギは思っています。

回答:ウ・サギ

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update 2026/2/7
Q.質問って送られた順に回答してるんですか?
この記事の担当 所長室

Q.質問って送られた順に回答してるんですか?
それとも違う順番ですか?

A.基本的には送られた順で回答しています。
ただ、YouTubeライブで答えるものと記事で答えるものを比べると、前後している場合も結構あると思います。YouTubeライブは6問を一気に回答するので、質問1、質問2あたりは記事の場合より遅い回答、質問5、質問6あたりは記事の場合より早い回答になっていることが多いかもしれません。

回答:ウ・サギ

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update 2026/2/7
Q.所長室の皆さんが好きです!
この記事の担当 所長室

Q.所長室の皆さんが好きです!うさえながはいつものんびりしているのがいいし、ウ・サギさんは意外と面白いところがいいし、生きかたカエルさんはおしゃれでかっこいいし(褒められるの嫌い?)、やみーペンさんはジェラート好き仲間だし、みんな大好きです!

A.うさえなが:ありがと~!
ウ・サギ:なんか照れますね。なんであれ、何か好きなものがあり、その好きを「好き!」と言える場があるのは素敵なことだと思います。
生きかたカエル:褒められるのは得意じゃないですが、「おしゃれでかっこいい」はかなり嬉しいですね。自分でもこの長ラン姿はとても気に入っているので、自分らしさが受け入れられた気持ちがするからかな?
やみーペン:ジェラート好き仲間嬉しい!!どんなタイプのジェラートが好きなんだろう…?やみーペンはさっぱりベリー系と濃厚乳製品系が好き!

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update 2026/2/7
Q.生きかたカエルさん、美味しい食べ物の情報、ありました!
この記事の担当 生きかたカエル

Q.生きかたカエルさん、美味しい食べ物の情報、ありました!唐揚げ屋さんの「カラフジ」、塩と醤油の味がたまりません!途中でご飯が足りなくなるので、ご飯大盛りをお勧めします!

A.カエルの美味しいもの情報集に「カラフジ」の記載はなかったので、ありがたく受け取ります。ただ、ちょっと調べてみると店舗数が多くはないようなので、食する機会が訪れることを祈りたいです。あ~、唐揚げが食べたくなってきた~。ちなみに、カエルが生息する北海道では唐揚げは「ザンギ」と呼ばれています。(すでに知っているかもしれませんが)

回答:生きかたカエル

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update 2026/2/7
Q.職場の人(年上の方)の愚痴を聞くのに疲れました。
この記事の担当 所長室

Q.職場の人(年上の方)の愚痴を聞くのに疲れました。言っていることと大変さはとても分かるのですが、聞き終わった後は胸がつっかえるようなもやもやしたような気持ちになり、体の疲れとは違うようなしんどさがきています。

A.「体の疲れとは違うようなしんどさ」はきっと自分の心が削られ続けている感覚もあるのかなぁと想像していました。相手の負の感情を引き受けるのは消耗してしまうものだよね…と無ササビも経験して思うことです。
相手の状況や話している内容も分からないではないからと受け止めてしまうところが余計苦しさが重なっているのかなと思いながら、でも”分かる”ということとそれを”引き受ける”ことは別ですし、質問者さんが相手の感情まで背負う必要はないってことを伝えたくなりました。
そうはいっても職場内でのことですし、直接相手に伝えられていたら苦悩もしないですよね…。相槌は打ちつつも「私はこの話を聞き続ける余裕はない」と心の中でもいいので線を引いてみるのはどうかな?と思いました。自分のしんどさを無視することはしないで、やり過ごせる方法を無ササビも知りたいと思う今日この頃です。

回答:無ササビ

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update 2026/2/7
Q.幼稚園の頃、指定された線の上を歩いてたのに、進路直しで先生が体を触ってきた
この記事の担当 ウ・サギ

Q.幼稚園で鼓笛隊やってた時に、先生が進路直しというかで体を触ってきました。しっかりと指定された線の上を歩いていたし、突然のことだったので驚きました。そして何度もやってきたので屈辱感半端なかったです。発達遅い子として目をつけられていたのかな…

A.それは屈辱だし、教育者として(いや、大人として)許されない行為だとウ・サギは思いました。「この子ならやっても大丈夫だろう」みたいに見られることや、境界を侵犯されていることは、はっきりとはよくわからなくても感じ取れてしまうものだし、ダメージとして残るものだとウ・サギは感じます。
そういうときに言える相手、助けを求められる場所がないとダメだよなあと思うとともに、子どもと関わらせてはいけない大人を、事前にはじくシステムは何かないのだろうか…と考えてしまいます。少なくとも、勝手に体に触る行為はNGだというのは、対人のルールの大前提にあってほしいと思います…。どうして子どもがこんな思いをして、その後も苦しまなければならないのか、ムカムカもやもやのウ・サギです。

回答:ウ・サギ

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update 2026/2/7
Q.他の人のためにもなっていないのに、自分が生きている必要は何なんでしょうか?
この記事の担当 生きかたカエル

Q.ずっと、自分が何のために生きているのかわかりません。他の人のためにもなっていないのに、自分が生きている必要は何なんでしょうか?

A.カエルは何のために生きるとか、生きる必要とかはそもそもないと思っている派です。
意味とか必要性とかは人間が頭の中でつくりあげているものでもあり、カエル的には人間が生きていることで生じる一種の症状のようなものなのだろうと思っています。ただ、誰でも症状が出るわけではなく、真剣に生きようとしていること、物事を深く考えようとすること、そして何らかの苦悩が掛け合わされたときに出るのだろうとカエルは分析しています。
そして、何のためにいきるのか、生きる必要性というものの結論はわりとどうでもよく、そのことに悩み、迷うプロセスに人間らしさが隠れているようにカエルは思うのです。カエルは人間ではないので細かい機微までは理解しきれていませんが、脳が複雑な構造になり、考える余地が多い人間らしさがそこにはあると感じます。

回答:生きかたカエル

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update 2026/2/7
Q.親と絶縁してるがいつか居場所がバレるのではないかと怖い
この記事の担当 所長室

Q.DV等支援措置を使い住所を隠して暴力的な親と絶縁し逃げ続けています。生活は安定して来たのですが、いつか親に居場所がバレて殺しに来るのではないかと毎日恐怖が消えません。これは私の考え過ぎなのでしょうか?

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update 2026/2/5
Q.この世の中はなぜ被害者側がいつも変わるのを強いられるの?
この記事の担当 所長室

Q.どうしてこの世の中は、被害者側がいつも変わることを強いられるのですか?虐待を受けた側が何か支障があるなら、まともに変わることを強いられ、学校などでいじめられたら、いじめられた側がカウンセリングを受ける必要がある。本当に変わらなければいけないのは、加害者側なんじゃないんですか?カウンセリングを受ける必要が一番あるのは、加害者側です。何故こんなに理不尽なの?

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update 2026/2/5