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タグ社会派
Q.学生ってブラックだなと思ったし、この生活でブラック企業に耐え得る人間を育てていると思った
この記事の担当 生きかたカエル

Q.大雑把な計算でいくと学生って学校に7時間拘束されてその後家で宿題や自習という名の残業させられてんのブラックだなーと思った
幼少からこの生活を叩き込むことで来る未来ブラック企業に耐え得る人間を育てているんだろうなって思いました

A.鋭い考察だとカエルは思いました。全面的に同意します。ただ、それは戦略的にそうしているかと言われると、何となくそれがいいという感じでやってきてしまっていることなので、このブラックなデフォルトに気づいて、「これって、おかしくないですか?」って疑問に思って、見直していくことがとても大切だと思っています。

回答:生きかたカエル

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update 2026/3/7
Q.自分に優しいものは財布に優しくなくて、財布に優しいものは環境に優しくなくて…
この記事の担当 ウ・サギ

Q.自分に優しいものは財布に優しくなくて、
財布に優しいものは環境に優しくなくて、
環境に優しいものは自分に優しくないです。
選べるものがない。生きていけないです。

A.これはですね、めちゃくちゃ大切な問題提起となる質問だとウ・サギは思いました。(切実さは感じ取っているのですが、本当そうなんですよ、と勢い余って返してしまいました…。不謹慎なノリに感じられたら申し訳ありません)
ウ・サギは地球に住まわせてもらっている身として、環境に優しいことを大切にしたい気持ちは強いのですが、財布と時間の都合上、できることにけっこう限界があります。そこで真剣に、どうしたらこの問題が解決するのだろうと最近考えていたのですが、自給自足できるくらいの土地がある田舎で、いろんな人で協力しながら暮らすことでなら可能かもしれないと思いました。ここでのポイントは、いわゆるフルタイムでビジネスの世界で働く人と同じ人数かそれ以上に、生活のことを丁寧にやってくれる人材を配置することで、その役割が今の社会で「働くのがしんどい」「働きたくない」と感じる人にもしかしたらはまるのではないか、なんてことを考えています。例を出すと、電子レンジを使わずに鍋や蒸し器で温め直す、薪ストーブを使う、土地で野菜を作る、ニワトリを飼う、とか環境に優しい方向性の手間はいろいろあると思うのですが、それをいろんな人と協力してやるのであれば、ビジネスの世界で求めらえるような能力は自己犠牲はいらないと思うのですよね。
いろいろなものが分断されて、お金だけがモノを手に入れる手段になってしまった今は、優しく生きることが本当に難しい、ほとんど不可能に近くなっているとウ・サギは感じます。

回答:ウ・サギ

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update 2026/3/7
Q.社会人です。どうしてもだめな日、皆さんはどうやり過ごしますか?
この記事の担当 所長室

Q.社会人です。何もしたくない、ずっと寝ていたいと思うことが多々ありますが、そんなに休んでもいられません。どうしてもだめだ~~の日、皆さんはどうやり過ごしてますか?

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update 2026/3/7
Q.「心的外傷と回復」の解りやすい解説動画を作って欲しい
この記事の担当 所長室

Q.ハーマンさんの「心的外傷と回復」の解りやすい解説動画を作って欲しいです。何度読んでもいまいち理解出来ない所が多くて困ってます。どのように読み進めれば理解に近づきますか?

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update 2026/3/4
Q.子どもを産んで育てたいと思っている所長さんはいる?
この記事の担当 所長室

Q.子どもを産んで育てないなと思っている所長さんはいますか?子どもは可愛くて1日中何年もこれから一緒に過ごせる未来に心は惹かれるのですが、自分の力で育てていく自信が私にはありません。私の生きづらさが我が子に移っちゃわないかと不安です。

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*記事バージョン* ※読みやすさを考え、動画の字幕から一部変更している部分があります

ウ・サギ (質問文から)「育てたい」なのか。どっちかといえば“たい”の方っぽいね。
カエル 「育てたいなと思ってる所長さんはいますか?」だね。
ウ・サギ これは補足がいっぱい書かれてるんですけど、質問者さんはすごく常に全力で頑張らなくちゃと思って生きてきたタイプで、両親が一生懸命たくさん愛をもらったと……でも(両親が)一生懸命子育てして、一生懸命なやり方ばっかり覚えてきたっていう感じはあるのかな。だからそんな自分が育てたら、自分の生きづらい価値観を植えつけちゃうんじゃないかという心配もあるということですね。そうやっていろいろ悩んでるから、所長さんたちの考え方を聞いてみたいという感じですね。
カエル みんなで答えるか。みんなでの意見だ。子どもは、産むっていうのと育てるっていうのは別なんだな、とカエルは思っている。産むかどうかはどうでもよくて、カエルは育てたいなとは思っているよ。でも、子どもがかわいいわけではない。面白いけどね。実際、カエルが産んだカエルもいっぱいいるし、産んでないカエルもいっぱい育ててるけど……。かわいくてずっと一緒にいたいって思う時……瞬間風速はあるけどね。だから(質問者が子どもを)かわいいと思えるのは、(子育てに)少し向いてるっていうか。基本的にはいいんじゃない? と思う。ただ真面目すぎるのが子育てにはちょっと向いてないかもって思う。いい加減な方が向いてんだな、これが。
ウ・サギ 頼り上手?
カエル 「まあいいか……」みたいに(思えるほうが)。別の生き物だから、思った通りにはいかんのよ。子育てはそのせめぎ合いだね。どの年齢の子どもかにもよるけど、年齢が小さい子どもは小さな王様だからね。だからしばらくは召使いにならないとダメなのが意外と一番大変。
ウ・サギ あとは、どれくらい周囲が手伝ってくれるかにもよりますよね。ワンオペが多いと相当しんどいなと思います。ワンオペで頑張り屋はだいぶ大変そうですよね。
カエル やれたとしてもよくないんだよね、実は。仮に一生懸命子育て上手な人が一人で完璧な子育てしたとしても、子どもはいろんな大人に会った方がよく育つから。本当は(子育てに)自信がなくても、「自信があります」って言われた方が危険。(コメントで)『可愛く思えるのは、もう子育て素質あると思う』って、一つそれはそうだよね。あと、(生きづらさが)移っちゃうのは遺伝もいろいろあるけど、遺伝よりも習慣みたいなのが影響大きいよね。思考のパターンとかさ。
ウ・サギ 習慣とか文化とか。
カエル そこら辺は産んだ子どもじゃなくても一緒にいると影響しあうね。移るっていうのとはちょっと違うけど。
ウ・サギ カエルの回答はその辺で……。それぞれ答えた方がいいのかな?
カエル そうそうそう。じゃあ、やみーペンは?
ペン やみーペンは、子どもはあんまりかわいくないし、でもやれないことはないから瞬間風速的に関わるぐらいが、自分にとっても相手にとってもちょうどいいんじゃないかって思ってる。
カエル じゃあ、手伝う側ってこと?
ペン ずっと一緒にいるの、得意じゃないからさ。
カエル いろんなところのお手伝い要員、いいね! そういう人いたらすごく助かる。
ペン 子どもだろうが何だろうが、変わらないね。ずっと同じ人と一緒にいるのは(得意じゃない)。
カエル つまみ食いして、子育ては手伝いますよと。そういう人、最高に便利じゃん。
ペン このぐらいがいいかな。楽しいかも。
カエル でもやみーペン、ときどき「母ペンにされたことしかできん」とか言って、苦しんでるときあるから。(質問文の)『移っちゃわないかと不安です』の辺りは思い当たる、関連してるところあるんじゃない?
ペン されたことしか習慣的に残らないから、された範囲でしか表現ができないなとはやみーペンは思ってる。それは(親から)移ったって感じがする時はするけど、それは子育てに限らずいろんなものがそうだから……いろんなものを経験して濁すしかないか……薄める! 味付けとかも家で食べてた味とかになりやすい。
カエル それはあるね。影響を受けるね。
ペン でも大人になってきて、いろんなもの食べてたら「こういう味いいね」とかなるんですよね。
カエル 自分の色とか自分の好みとかを手に入れると。最初は、スタートはそこから入る。真似から入るから。(コメントで)『ぼくは発達で子どももいますが、例え子どもが発達だとしても先輩として生きやすくする術を教えてあげれるようにしようと思ってます』って。どんな子どもだろうがね。カエルもいろんな子ども見てるけど、伸び伸びとその子らしい環境で周りが認めれば、わりとどんな子供でもいける気がする。子どもの邪魔しすぎなんだよね。世の中邪魔するのいっぱいいるから。
ペン やみーペン、邪魔するの得意だから。
カエル 正々堂々と言った!
ペン やみーペンの範囲があるから。
カエル 幸せになる、お互いの安全確保のためにね。
ペン だから短期間、瞬間風速が大事。
カエル じゃあ、ウ・サギは?
ウ・サギ ウ・サギは絶対に産みたくない、まず。
カエル 産むところから否定する。
ウ・サギ 産むのはイヤ。これはでも、自分がイヤっていうだけなので。で、育てたいは、要は自分が養育者としてってことですよね。ウ・サギは幼少期の赤ちゃん、乳幼児への育てる適性がもうゼロだから……。かわいいと思えない。でも、大きい子ども、特に小学校高学年以降くらいのアイデンティティを手に入れた子はわりと好きだし、どっちかといえば得意だと思うから、やみーペンよりもさらにちょっと尖ったお手伝いとかになりたいですね。
カエル そうやって分業したらいいと思うんだよね。一人の親が育てるんじゃなくて、「私は子育てのこの辺が得意だけど、これが苦手です」っていう人がさ、パズルのようにピースで組み合わせて子ども育てる仕組みにしようよ。
ウ・サギ ウ・サギはたぶん、ちょっと独特の生き方をしてる自覚はあるから、生きづらさが移っちゃうかは分かんないけど、影響力が強いところにいる存在としてはちょっとアクが強すぎるかなとは思ってます。
カエル 所長みんなそうじゃない?でも、みんな揃えば……。
ウ・サギ やっぱりいろんな大人に分散する環境であることが一番大事だと思う。じゃないと自分がどんな人間だとしても、引っ張られすぎる(偏る)と子どもってすごく引っ張られちゃうから、ほどよくみんなで育てる環境であれば結構何でも大丈夫なのかなとは思ってた。
カエル だから、この質問でいうと、質問者さん一人では難しいのはみんな同じだから、自分の苦手なことをやってくれる人と一緒にっていうのはどうですかね? 子育て適性検査とか、運転免許と同じで適性検査みんなして、それを持って養育者のレーダーチャートみたいなの出てきて、「ここはこういう支援を使いましょう」みたいに、最初にやってくれればいいよね。栄養素も「このメニューだとこれが足りないんで、このサプリを飲みましょう」みたいなのあるじゃん。「子育てのこの要素が、あなたの子育てには必要ですよ」みたいに、そういう風にしよう。提案したい。
ペン 育てる環境だよね。

update 2026/3/4
Q.「嫌い」「怖い」は悪ではないし人付き合いは選んでいいはずだけど、それで誰かが苦しむのは嫌
この記事の担当 ウ・サギ

Q.「嫌い」「怖い」は悪ではないし人付き合いは選んでいいはずだけど、それで誰かが苦しむのは嫌です。自分の感情を大切にすることと、それによって他者が傷つき孤立する社会の矛盾に苦しんでいます。この問題を少しでも解決に向かわせるには、どのような仕組みが必要だと思われますか。

A.ひとつのことから巡り巡って、世界全体のことを考えるのですね。その垣根のない共感は強みであると同時に、自分の感情や行動をいつも素直に肯定できないような、生きづらさにもつながりそうだと想像しました。
この問いについての解決策はウ・サギの中では結構はっきりしていて、
・多様な属性の人がいる
・干渉はしないけど気にかけて助け合う関係性
・20~50人程度の規模
・裕福とか社会的成功まではなくても衣食住には困らない資源がある
がそろっているコミュニティをつくることだと思っています。
好き嫌いは人間必ずありますし、嫌いがあまりに排除したくなる気持ちや、抑えがきかずにその行動に出てしまうことも、完全に無くすのは不可能だとウ・サギは思っています。でも上記の要素がそろっているコミュニティなら、それが小さな芽であるうちに(誰かの心を長期的に損なうほどの暴力になる前に)自浄作用が働くと思っています。例えば、いわゆる問題行動が多く嫌われやすい人がいたとしても、余力があれば対応を考えることができるし、対話の中で「こういう背景があるのかも」という想像力を発揮できる人もいるでしょう。また、そもそも誰のこともあまり嫌わない人や、好き嫌いが多数派と違う人もいます。人間はけっこう多様なものですし、想像力や共感のポテンシャルの大きい生き物だと思っています。
ウ・サギは実際に上記の要素を満たすコミュニティに属していたことがあるのですが、周りから嫌われたり、周りを困らせたりするタイプをウ・サギが好むのはどうやら間違いないようです。一人で完璧な存在はどこにもいないので、チームを作ることがとにかくポイントだと思います。

回答:ウ・サギ

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update 2026/3/4
Q.大変です、親があたりまえウイルスに感染していることに気づきました。
この記事の担当 生きかたカエル

Q.大変です、親があたりまえウイルスに感染していることに気づきました。どうしましょう。とても迷惑です。

A.それは、大変です!でも、大人ってあたりまえウイルスにマジで感染しやすいんですよ。本当に迷惑な話です。しかもあたりまえウイルスは時代とともに新型になったりするので、厄介です。親の感染に気付いた質問者さんはウイルスバスターになる才能があるとお見受けしたので、一緒にワクチン開発をしませんか?

回答:生きかたカエル

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update 2026/3/4
Q.障害者の表記は個人的には障碍者と書いて貰えると嬉しい気持ちがあります。
この記事の担当 生きかたカエル

Q.障害者、障がい者、色々な表記があると思いますが個人的には障碍者と書いて貰えると嬉しい気持ちがあります。ニュアンスが英語圏のChallengedに重なっているような気がするからです。社会との関係性の中に困難を見出す感覚です、どうでしょうか?

A.カエルも障碍者という表記については身近な信頼できる人が推しているのを聞いて、「なるほど」と思ったことがあります。ただ、碍の字があまりにも馴染みがないために、日常的に使うようにはなりませんでした。字の意味合いでいくと、確かにもっとも社会モデル的な表記なのかもしれません。
カエルはかなり聴覚情報の優位性が高いので、どんな字で書こうとも「しょうがい」という響きがあまり好きになれません。困りました。響きのいい別の言い方を募集したいですね。

回答:生きかたカエル

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update 2026/3/4
Q.「Q.いじめ傍観者も加害者と”同罪”は~」の質問者です。回答の言葉からぐるぐる考えました。
この記事の担当 ウ・サギ

Q.Q.「いじめ傍観者も加害者と”同罪”」は極論だと思いますか?の質問者です。
ウ・サギさんの回答にあった、「子どものいじめについての責任は100%大人にある」という言葉からぐるぐる考えました。教師の過重労働など大人の限界や背景もある一方で、大人が子供に与える影響は絶大であり、大人の責任という言葉の重さも理解できます。この大人の限界と責任の矛盾について、どう考えればよいでしょうか。

A.なるほど……色々と、考えを深めたことがよくわかりました。まず、「責任」という言葉の捉え方が質問者さんとウ・サギで少し違うかもしれないと感じたので補足しておくと、「責任」は「○○のせいである」という原因よりも、「解決する役割を果たすのは誰か」という解決の主体を指している意味合いがウ・サギは強いです。また、ここでいう大人とは常に大人たちのことであり、小さい単位で言えばそれは身近な人たちで組むチーム、そして大きい単位では社会を構成する大人全員のことを言っています。
大人の定義についても、単に年齢で考えてはいなく、子ども時代に必要なケアや学ぶ機会を保障された上で、現在誰かをサポートするだけのリソースが余っている者、という捉え方をしています。ただ、残念なことに全員がそれを保障されてはいないので、子どもと大人の混ざったような段階の人たちも、それぞれの力を無理なく持ち寄ることができたらいいな…とは思います。
「責任がある」「責任をとる」いう言葉でウ・サギが一番強く思っているのは、「問題の本質を考え、長いスパンで解決のための努力を続ける」姿勢のことかもしれません。解決のための協力者は大人子ども問わずたくさんいるほど良いし、誰でも少しずつ手伝えるし、自分のできる分については少しずつの責任を背負ってほしいとも思います。でもそのプロジェクトの責任者と言える人やチームには、それなりの力量や安定感が求められると考えているし、ここでいう力量や安定感を得るためには、絶対に一定数の人生経験が必要だとウ・サギは思っています。だから、責任を果たせないものには責任がない(求めてもいいことはない)という点で、子どもには責任がないと言い切ってしまうのかもしれません。
ただし、個人で責任を背負いすぎると、結局責任が果たせなくなることもあります。こうやって考えてみると、責任というものはとても難しいですね……。考える機会をありがとうございます。

回答:ウ・サギ

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update 2026/3/4
Q.お金を使いすぎてしまい、収支マイナスで給料日に病むの繰り返しです泣
この記事の担当 所長室

Q.お金使いすぎてしまいます泣
お金使う時が一番ストレス解消で幸せで、収支マイナスで給料日に病むの繰り返しです泣
この衝動どうしたらいいでしょう

A.キャッシュレス決済が支流になり、使い過ぎる感は多くの人が体感している気もするよ。だって、手元に現金が無くても買えてしまうから、我慢しなくて良いような感覚も持ちやすい。世の中全体が便利になり、個人の我慢への耐久性はどんどん減っているはず。
それに輪をかけて、SNSで繰り返し入ってくる情報で、すでに誰のための買い物かすらわからなくなってくる。ゴロン猫はホコリのかかったステッパーが部屋の片隅に転がっているよ。言い換えとして正しいかはわからないけど、誰もが衝動しやすくなるような仕掛け(トラップ)だらけ。そんな風に世の中を斜めにみたり下から見たりしてみると、自分の「買いたい(お金を使いたい)」にフォーカスが当たり過ぎず、ちょっとだけ熱が冷めたりしそう。

回答:しきぶとんゴロン猫

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update 2026/3/4