Q.公立高校の受験に行ってきました。ずっと、緊張していたからかすごい疲れました。卒業式は、2日後です。受験は、3年間頑張ってきたのがこの日のためだけってなんか虚しくなりました。きえちゃいたい。これからどうやって、過ごすのがいいと思いますか?
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Q.公立高校の受験に行ってきました。ずっと、緊張していたからかすごい疲れました。卒業式は、2日後です。受験は、3年間頑張ってきたのがこの日のためだけってなんか虚しくなりました。きえちゃいたい。これからどうやって、過ごすのがいいと思いますか?
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Q.私はもっとやりたいのに、誰も着いていける人いないからいい加減諦めなよって周りによく言われる。どうして私が諦めるばかりなの?全然私に合わせてくれない。根拠も説明してくれない。みんなだけ好きなことを自分の好きなだけできてずるい。つまんない。
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Q.ソシャゲをやっているんだけど、フォロワー(フレンド)が1人減るだけで、自分の存在価値が揺らぐような感覚に陥る。来るもの拒まず去る者追わず、位の気持ちでいられたらと思うんだけど、傷ついて自責しちゃう自分がいる。
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Q.snsをはじめとするメディアって、購買意欲とか色々な欲求を煽ってきてて、それに踊らされてる感じがして疲れた。もっと自分の感覚を養いたい、大切にしたいな/そして周りの人もメディアとは程々に付き合ってくれたらいいなって思う!
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Q.桜って、儚くて綺麗な花だと私は思っています。そんな儚くて綺麗な花の周囲に集まって賑やかにお花見とかをするのって、何か不思議な状況だなぁ…と感じます。皆さんは桜やお花見に対してどんなことを思っていますか…?
A.うさえなが:花見は美味しいもの!
ウ・サギ:ウ・サギは北国に住んでいるので、きちんと暖かい日を選ばないと、お花見が寒さ耐久大会になってしまう部分があります。だから賑やかなお花見とか、卒業式や入学式に桜とかは、漫画の世界の話だという感覚まであったりします。ウ・サギは桜といえば、実をつぶして家の外壁に落書きしたりして遊んでいた記憶がまず浮かびました。あとは桜チップで燻製ですね!
やみーペン:お花見は憧れ行事かなぁ…?北国はソメイヨシノ?があんまり咲いてないはずで、なんかメジャーな桜を見たことがないはず…でもお花見=美味しいものを食べるきっかけなのかな?と思ってるから、桜を実際に見たいかは別の話かも…
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Q.いつも相手の顔色を窺っていて、自分が話す言葉も距離感も相手が何を望んでいるかばかりを考えてしまいます。自分も楽しくないし相手も疲れているように見えるのでもっと自然体でいたいのですが、どうしたらいいでしょうか。
A.質問者さんはずっと周りを見ながら関係を保ち続けてきたのだろうなと想像していました。顔色をうかがうのはただの癖というよりかは、その場をとにかく壊さないために身につけたやり方でもあるのかなと、無ササビも小さい頃から顔色うかがって過ごしてきた身として思うことです。
いきなり顔色を気にしないようにするのは難しいことなので、無ササビは相手と関わった後に「本当の自分は”どう思っていたか”、”どう感じたか”」を自分で振り返って自分の”本当の声”を確認することで、少しだけ自分側に重心を傾けようと意識しています。自然体でいるためには”安心できる関係性がある”というのが一つ必要になってくるのかなと無ササビは思いますが、安心できる関係は最初から分かるものではなくて、少しずつ試しながら(その中でもちろん傷つくこともあるんですが…)見つけていくものだと感じているので、「この人にならこのくらいなら出せるかも」という範囲を少しずつ広げていくことが、自然体に近づくための方法なのかもしれないなとも思っています。必ずしも”安心できる”対象が人であるとは限らないですし、質問者さんが無理なく自分を出せるような時間が増えていくことを願っています。
回答:無ササビ

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Q.最近、一回死んで、一週間とか一ヶ月とか後に生き返れたらなって思う。一回死にたいけどまだやりたいことはあるから一週間くらいだけ死ねないかな、と思う。そうすれば、もっと苦しまずに生きられるのかなって思う。
A.ゴロン猫は時々、死ぬとはこんなふうに深く寝ている状態に近いのかなと、朝起きた瞬間に時々死んだ時のイメージトレーニングをしてみることがある。
一週間とか一ヶ月後に生き返った時、ゴロン猫はゴロン猫のままなのか、それともドロン猫に生き変わっているのか。ゴロン猫としての記憶や体験は継承されるのかしないのか。一回死んでみるが今のところできない代わりに、もし生き返ったらどんな形での生き返りがベストなのかとか、自分にとって生きるとか死ぬとかは何なのかとかを、質問者さんとよなよな談義してみたいと思うゴロン猫でした。
回答:しきぶとんゴロン猫

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Q.僕が怖いのは「変われないこと」じゃなくて「変わろうとして失敗すること」という意見どう思いますか?
A.自分が感じている怖さは掘り下げていくと、本質的な部分(その怖さの背景)が見えてくることってあるように無ササビは思います。補足も読ませてもらい、質問者さんの中で自己否定(サボっている、怠けているなど)が強くそこにもしんどさを感じているように思いましたが、もしかしたらこれまでの経験からどこかで「どうせまた変われない」とブレーキがかかっている状態なのかもしれないとも想像していました。もし ”変われなかった経験”=”失敗”としてインプットされてしまっているからこその反応であるとするなら、怖いと感じるのは自然なことだと無ササビは感じます。
無ササビはよく過去の経験から動けなくなってしまって、それを自分が悪いからと思いがちで、そんな変われない自分に落ち込むことも多いので、勝手ながら重ねて想像してしまいました。一緒に、”失敗しても自分を責めなくてもいい方法”を探っていきたい気持ちになりましたし、前向きになれないことへの謝罪の言葉が補足にありましたが、無理に前向きになる必要はないと無ササビは思うということをお伝えしたいです。
回答:無ササビ

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Q.生きづらさを探究する こども居場所ガイドラインの冊子、無事届きました!嬉しい!
本当にありがとうございます、辛い時のお守りとして質問回答を何度も読み返して励みにします!
ありがとー!!
A.喜びの声をありがとうございます!無事届いてよかったです。嬉しく思っている人の手に届いて、生きづLABO一同も嬉しいです。これからもよろしくお願いします。
回答:ウ・サギ

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