Q.現実での上手くいかなさをゲームやゲーム内のガチャにぶつけてる。(時々散財したり。)ちょっとならよかったけど、ずっとやっちゃう。そのせいで現実がより厳しいものになってる。どうしたらいい?
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Q.現実での上手くいかなさをゲームやゲーム内のガチャにぶつけてる。(時々散財したり。)ちょっとならよかったけど、ずっとやっちゃう。そのせいで現実がより厳しいものになってる。どうしたらいい?
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Q.今私(学生)はあるアイドルを推しています。自分が大人になって、自分のお金でライヴやグッズを買うぐらいになったら、メンバーは解散してると思います。それを想像すると悲しすぎて、立ち直れないです。その時立ち直るにはどうすればいいでしょうか?
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Q.外出時に、ヘルプマークをカバンにぶら下げたいけど、いつも躊躇してつけられずにいます。目に見えない病気に理解のある人ばかりの社会ならいいですが、そうではない人もいるので難しいです。何か良い解決策はありますか?
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Q.同性の恋人探しについてお聞きしたいです!見つからないな〜と思ううちにどんどん年を取りそうで、焦りを感じています。同性の恋人ってどう見つければいいのでしょうか?また、闘病中なので、恋人を作らない方がいいかも悩んでいます…
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Q.久しぶりに学校の図書館に行ったら、六法全書を見つけてテンションがあがりました!図書館に行ってよかったなと思います。
A.ほう…六法全書を見つけてテンションがあがるというのは初めて聞きました。学校の図書館にあるのは、身近で気軽に手に取れていいですね。
ちなみにウ・サギは写真タイプの魚図鑑や鳥図鑑があったらテンションがあがります(イラストの図鑑だとふ~んって感じです)。こういうちょっとマニアックなテンションあがった事案を共有する機会があったら楽しそうです。
回答:ウ・サギ

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Q.自傷行為はODとリスカだけですか?私は自分の体に強く爪を立てたり思いっきり噛んで痣を作ったりするのですが、それは自傷じゃないと言われてしまうのでしょうか?私の行為は、自傷と言っても良いのでしょうか?
A.自分を傷つけることで今を耐え忍ぶ行為はなんでも自傷に入るのでは……とやみーペンは思う!!
抜毛も自分を噛むのも、高いのが苦手なのに高いところに行くことも!嫌とか痛い刺激を入れてその場の嫌から逃れることは全部自傷って定義にしたら、いろんな自傷が出てきそう??それじゃダメかな??
回答:やみーペン

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Q.『気分が良くなるとハードルが高い仕事に応募し、面接直前にキャンセルを繰り返しています』という質問、すげぇわかるなって思いました。私はそれを習い事教室でやっちゃいます。やりたい→やっぱやりたくない!→やっぱやりたい!って波が激しくてつらいです
A.ウ・サギも波があるタイプなのですが、波が激しくてつらい仲間は実はけっこうたくさんいそうだと思っています。場合によっては相手に負担をかけることがあるのはわかるのですが、でも波があるのはあるから、それを自分も周りもある程度理解してぼちぼちやっていけたらいいのかな……とは思っているところです。
人間は「やっぱりやめた」に腹を立てるというよりは、自分の予想や予定(とくにそれについて準備していた場合)とズレることにストレスがあると思うので、「自分は波があります。やる、やっぱりやらない、やっぱりやる…を繰り返すかもしれないです!すみません!」と事前に伝えておくのも一つの手かもしれないと思いました。
回答:ウ・サギ

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Q.Q.子どもの願いを一緒に叶えなくてはならないのかと、子ども時代そうされなかった大人が思うのは仕方ない?の質問回答を見て、
俺の場合、どうしても子供のサポートをしたいと思えないし、むしろ子供のようにお世話されていたいと思っているけれど、
それは俺が子供時代に子供をできていなかったからなのかもしれないと感じました。
そして俺個人は、年齢関係なく個々人に合ったサポートや支援を受けられる社会がいいな、と思います。
どう思いますか?
A.子どもをサポートしたいかしたくないかはそれぞれでいいと思います。カエルとしては、大人だからとか子どもだからとか、障がいがあるからとか、ないからとか、お金持ちだからとか、貧乏だからとか固定化した役割で責任や義務が生じるというのではなく、どんな人でもそれぞれが自分ができそうなことをちょっとずつやるぐらいの気持ちで持ち寄ってみたら、世の中にもっといい循環ができそうな気がします。
カエルは制度とか立場とか関係なく、力を貸してもらいたいことと力を借りたいこと、困っていることを気軽に出せて、マッチングするような仕組みがあるといいのになぁと思っています。困りごとできることマッチングアプリ的なもの??そうはいっても、まずは子どもが子ども時代に子ども時代を過ごせるようにするのが先ですね。とてもシンプルだけど、簡単ではないテーマです。生きづLABOで考え続けたいテーマだと思いました。
回答:生きかたカエル

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Q.所長室を見てると自分が羨ましいと思う環境でも悩んでる人がいるんだなと思う。結局ないものねだりで悩みなんか無くならないんだから死んでもよくない?って思っちゃう
A.結局ないものねだりというのはそうかもしれないですね。言わんとしていることや気持ちはなんとなくわかる派閥のウ・サギですが、死んでもよくない?は論理が飛躍している印象を受けました。でも人の思考は、自分の感情・感覚に正当性や筋道を与えてあげるための行為だとウ・サギは思っているので、質問者さんにとっての確かな感覚として生きているのがしんどいのだろうと受け取っています。
ないものねだりはどちらかというとネガティブなイメージで使われる言葉だと思うのですが、ないものねだりにも何種類かあるのかもしれないとウ・サギは思ったりもしました。自分がどうしようもなくしんどい、死んでしまいたいと感じるような状態にいるなら、誰かの環境を羨ましいという気持ちは「ないものねだり」と呼ばずに「権利を守られたい」というまっとうな叫びとしてウ・サギは受け取りたいです。言い換えるなら「あるべきものねだり」と表現したいと思います。ただ、自分から見ると羨ましく思える環境でも、社会の構造や未来の見通しを含めると今の環境は誰にとっても過酷で、権利を守られている人はほとんどいないとウ・サギは感じているので、悩みや苦しみが世に溢れてしまっているのだろうと考えています。
結局ないものねだりはそれなりに真実でも、心地よい環境にいると目の前の刺激に意識が向いて、悩みに気が向く時間が減ることはあるとウ・サギは思っています。
回答:ウ・サギ

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